カレイドスコープ

| 全記事タイトルリスト
HOME   »   中共の世界支配  »  「最後の審判」のユタ州に移転するCAのビッグテック
       
mag202102-13.jpg

イルミナティー研究の第一人者であり実際に彼らとコンタクトを取ってきたウェス・ペンレが「米国から早く逃げて」という警告を出したのは10年前のこと。
それが、今、起こっている。

この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン最新号(2021年2月20日配信)の「「最後の審判」に備えるユタ州に集中移転するカリフォルニア州のビッグテック」の導入(プロローグ)です。
本文ではありません。
全文は、ウェブマガジンでお読みください。

アドレノクロムな人々を身悶えさせる漆黒の「点」と「線」

ジョー・バイデンは、テレビの生放送に一度も出演せず、どの国の首脳とも一度も会談することなく大統領の座を明け渡す初めての大統領になるだろう。

なぜなら、彼は明らかに替え玉であり、メディア露出されるのはハリウッドのスタジオであらかじめ撮影された映像だからだ。

ペドフィリアの鬼畜ハンター・バイデンという不肖の息子を子に持ち、ジョー・バイデンもまた、人身売買への関与が疑われている以上、いつ逮捕されるかビクビクしながら地下に閉じこるしかないのである。
(すでに逮捕されている可能性を報じている複数のオルタナ・メディアもある)

FOXニュース(2月20日付)は、「アリゾナ州警察は、児童の性犯罪と人身売買に関与している性的プレデター37人を逮捕した」と報じた。

CNN(1月23日付)は、「南カリフォルニアでの人身売買摘発作戦によって行方不明だった33人の子供たちを救出した」と報じた。

いずれも、氷山の一角の欠片にすらならない。

ドナルド・トランプは、2016年の大統領選の直前、「再び強い米国を取り戻す」と繰り返し、「イスラエルのために1000%働く」と約束した。

そして、毎回、表現を変えながら「(行方不明になっている)子どもたちを救出する」と繰り返してきた。
彼の軍事作戦は、少しずつではあるが結果を出し始めている。

不思議なことに、米国の主流メディアは、「アメリカ・ファースト」ばかり報道し、「人身売買ネットワークを殲滅する」というトランプの公約について一切報道してこなかった。

主流メディアもまた、児童人身売買に関与しているからである。

しかし、米軍のこの動きは止まらないとあって、あのCNNでさえ、人身売買ビジネス摘発のニュースを扱わずにおれなくなったのである。

ただし、FOX二ュ―スと違って、CNNがこの件について報道するようになったのは、「児童の人身売買はギャング団によるものである」ことにして終わらせようという目的があるからである。

ここから米国の政界、財界、マスコミ界、学界、法曹界における児童の性的犯罪ネットワークの闇が暴かれるまで、そう遠くないだろうから、CNNは、そこで潰えるだろう。

だから、池上彰が「トランプは中国の人権問題を何も言ってこなかった」と言っているのは、まったくの嘘で、池上彰はれっきとした犯罪者であると断定しなければならないのである。

そう、彼は過去からデタラメばかり視聴者にすり込んできた犯罪者」なのだ。

「中国の人権問題」には、もちろんウイグル族の子どもたちの臓器摘出が含まれている。

「天安門事件では一人も殺されていない」と驚愕の証言を行った池上彰は、これらを隠蔽しようとする大手マスコミにとっては「使える重宝な馬鹿」なのだ。

しかし、番組プロデューサーが、懲りずに今回も池上に「人権問題のデタラメ」を言わせた意図は何だろう。

三浦春馬さんと竹内結子さんの不審な死、福山雅治が漏らした言葉、船でしか行けない瀬戸内のセレブのための秘密施設「豊島保養所」・・・

「児童人身売買と性的虐待」に関与していることが強く疑われている日本のマスコミ人たちは、これから枕を高くして寝られないだろう。

アドレノクロムを製造している日本の大企業の秘密の研究所に勤務する研究員たちも同じく・・・

さてと、今回は、じわりじわり進行しているインフレについては書かないが、ワクチン接種が本格化すると同時に起こるであろうNY株式市場の暴落・・・

600万円超えしたビットコインの暴騰は、その前兆を示しているわけであるが、今のところは、金(ゴールド)市場と暗号通貨市場との間で資金が行ったり来たりのシーソーゲームが繰り返されているだけだ。

しかし、米国の金利上昇が止まらなければ、資金の流れが変わって、今度は株式市場から資金の流出が起こるだろう。

日本のインチキ経済学者たちの「インフレは起こらない」というのは根拠のない希望的観測に過ぎず、インフレはファンダメンタルによって起こるのではなく、国際銀行家が起こすものであるという事実に真摯に向き合わなければならない段階に来ているということである。

・・・このつづきを読む

この記事は、2021年2月20日配信の
ウェブマガジン最新記事「「最後の審判」に備えるユタ州に集中移転するカリフォルニア州のビッグテックのプロローグです。本文ではありません。
本文は、web上でさくさく読めるウェブマガジンでお読みください。

初月無料のウェブマガジンは、購読開始日(新規お申込み日)から起算しての1ヵ月間ではなく、購読を開始された月(毎月1日から)の配信分が無料でお読みいただけます。
例)
2021年2月1日より2021年2月28日の間にご購読を開始された場合、当月分(2月分)の購読料は無料となり(課金されない)、
最初に課金されるのは、来月2021年3月の配信分からとなります。
(2月途中で新規登録されても、2月1日~2月28日までの1ヵ月間に発行されたメルマガがすべて配信されます!
一度ご購入した配信号は、以後、ずっとお読みいただけます)

初回お申し込みの月の月末までは無料です。
その月内のどこで申し込んでも、その月の1日から月末までの1ヵ月間に発行された配信号すべてが届きます。

1ヵ月の無料お試し期間で気に入った方は、そのまま継続してください。
最初の課金は、2021年3月分からとなります。

foomii_web-2.png
カード、銀行振込、コンビニ決済、ペイジー、ケータイ
決済に対応しています。


有料メルマガの銀行振込、コンビニの電子マネーでの
お申し込みはこちらからです。
(このFC2ブロマガだけは無料お試し期間の設定はなく、初月から課金されますので注意してください)

blogbanner_banner.png





関連記事
       
NEXT Entry
認知戦を展開するQAnonと地底世界のペンタゴン①
NEW Topics
認知戦を展開するQAnonと地底世界のペンタゴン②
認知戦を展開するQAnonと地底世界のペンタゴン①
「最後の審判」のユタ州に移転するCAのビッグテック
悪魔の欧州王家13血流とバチカン、シティ、D.C.②③
悪魔の欧州王家13血流とバチカン、シティ、D.C.①
中共軍に侵略される一歩手前まで来てしまった米国と日本
トランプが第19代大統領になるための「不思議な旅」①②
早くも始ったバイデン離れと危機モードに入ったDS
ドミニオンの不正選挙システム導入で米国の核防御突破②
1/14まで!10万人署名で日本のDSをぶちこめ!!
ドミニオンの不正選挙システム導入で米国の核防御突破①
中共の衛星破壊によって通信網が遮断される事態に備えた米軍の動き
「トランプ逆転勝利」の後のバイオテロと食料不足④
「トランプ逆転勝利」の後のバイオテロと食料不足③
「トランプ逆転勝利」の後のバイオテロと食料不足②
ブログ管理人

管理人:ダンディー・ハリマオ

『カレイドスコープ』は「目から鱗(うろこ)」とよく言われます。
このブログは視界ゼロメートルの世界情勢を見通す独自の視座を持った未来透視図です。
ウェブマガジンお申込み

カード、銀行振込、コンビニ決済、ペイジー、ケータイ決済に対応。
初回お申し込みの月の月末までは無料です。
メルマガお申し込み

有料メルマガのカードでのお申し込みはこちらからです。
初回お申し込みの月の月末までは無料です。
ブロマガお申込み

有料メルマガの銀行振込、コンビニの電子マネーでのお申込みはこちらからです。
ご質問について
初歩的なご質問については、更新作業の妨げになるのでお受けしません。まずは自分で調べることを習慣づけてください。
カテゴリ

openclose

カテゴリー+月別アーカイブ
 
全記事表示リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ハリマオレポートへ

姉妹サイト「ハリマオレポート」へ
検索フォーム
リンク16-中東情勢
ログイン
QRコード
QRコード

Page Top