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このメンタリストを自称する男が、彼を擁護する“同病相哀れむ”の炎上軍を道連れにしながら、メガ炎上から灰になろうとしている。
あーあ、カジサックも、これで終わりだ。

彼らは、決して心から、このメンタリストを救おうとしているのではない。
これっぽっちの友情も感じていない。

飽くまでも経済合理性に照らして、
DaiGoが自分に利益をもたらしてくれるかどうかだけで判断する功利主義者なのだ。

もちろん、それはDaiGoとて同じことだ。

“金の切れ目が縁の切れ目”・・・
いくらDaiGoを応援しているポーズをとっても、世間がDaiGoの危険な実像を暴いていくにつれて、「もはや消費期限切れの利用価値無し」と判断したときに、この二人も、すっと離れていくだろう。

相変らず姑息に話をすり替えながら必死に
DaiGoを擁護している頭が良いと見せかける術に長けている絶望的に頭の悪いこの坊やは、DaiGoと無理心中するつもりなのだろうか

本当の大炎上は、これから起こる。

この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン8月20日配信号優生思想を肯定するメンタリストが社会に及ぼすメンタルな破壊行為 」のプロローグです。
本文ではありません。
本文は、ウェブマガジンでお読みください。

メンタリスト、サイキック、スピリチュアリスト・・・メンタル詐欺師たちが百花繚乱の様相を呈する
末法の世

何度も警告してきたことではあるが、米国では、いよいよコロナによって経済崩壊の兆候が顕著になってきた。
今年の秋口からは日本も要注意だ。

備蓄すべき品目のリストを完成させておき、食料品をはじめとする生活必需品の急激な高騰に備えてほしい。

米国の干ばつや、中国のダム決壊による穀倉地帯の水没も心配だ。
これからのシーズン、連鎖的に崩壊していく。

三峡ダムは100%決壊する。
今年か来年かは分からないが、数年以内だ。

三峡ダムの地盤は岩盤ではなく、砂礫のように脆い。
すでにダムがたわんでいるのを宇宙から確認できる。

ニューズウィークの「世界が騒いだ中国・三峡ダムが『決壊し得ない』理由」など信じないこと。

マスクは、どこのドラッグストア、スーパー、コンビニでも手に入るようにはなったが、しょせんは中国製の粗悪品。
台湾製なら、まあまあ良いが、多くは大陸で作られたものが入ってきている。
信頼性はない。

ましてや、ウイルスのような極微粒子の侵入は防ぐことはできない。
まだ安価なうちに家族分を手に入れておくべきだ。

すぐに値段が倍以上に跳ね上がって、入手できなくなるだろうから。

都合、一人当たり10枚が最低の目安。
N95規格以上でなければだめだ。
(スリーエム社のN100であれば完璧だが、窒息死するかと思うくらい息苦しい)

そして、飽くまでも日本製に限る。
メーカーは、自衛隊指定の防毒マスクメーカーである重〇製作所製が良い。
(社名を書くと、すぐに価格が吊り上がってしまうので、これをヒントにAmazonなり楽天で探してほしい。)

「KN95」という規格もあるが、これは「N95に準ずる」という意味で、性能はN95規格に比べて劣っている。
「KN95」を謳っているマスクは、ほぼ中国製なので信頼性に欠けるが、それでもサージカルマスクよりはマシか。

10枚としているのは何を根拠としているか?って・・・

関東では富士山の噴火に備えて、その他の地方でも複数の火山が同時に噴火する可能性がある。

富士山の噴火の場合は、ガラス片の粒子が飛んでくるので、多少息苦しいがN95規格のマスクでないと意味がない。
コロナ禍の中で、かつ火山灰のガラス片を吸い込んでしまったから、どうなるか、想像してほしい。

一日1枚で何とか過ごすとして、10日分だ。
大量の火山灰も10日も降り続かないだろう。

ゴーグルも必須だ。
眼球がガラス片によって傷つくのを防ぐためだ。

医療用テープも。
マスクと顔の皮膚との隙間を塞ぐためである。

医療用テープでないと、アレルギー体質の人は顔がかぶれて腫れ上がる。

巷でまことしやかに囁かれる『8月20日富士山大噴火』までわずか」-日刊SPA!

「巷でまことしやかにささやかれている」というのは、予言的中率90%の漫画家、たつき諒氏の「私が見た未来 完全版(仮)」で予言されているからだという。

的中率90%というのは、富士山噴火と巨大地震が、まだやってきていないからだ。
それが敵中すれば100%になる。

当たらなければ、それで良し。

たつき諒氏の場合は、天変地異などが起こる日付まで当てている。
予知夢で、地震が起こる日付を見せられるのだという。

これでは、水晶玉占いのルイーズ・ジョーンズ、ゲイボーイのジョセフ・ティテル、MI6つながりのサイモン・パークス、自称・超能力者クレイグ・ハミルトン・パーカー、それにそれに、モサドのインチキサイキッカー、ユリ・ゲラーも真っ青だ。

そもそも、彼らは、情報機関や秘密結社とつながりを持ち、予言によって人心を混乱させる役目を与えられたパニック・プロモーターだ。

当たるように見せかけようと謎かけをしながら、じわりじわり恐怖を募らせて、最終的にパニックを引き起こすのが彼らの仕事だ。
このことは何年も前に書いている。

そして、ジョージ・ソロスの子飼い、小池百合子は、いよいよ国民にワクチンを強制し、多くの日本人を殺すだろう。

3日前に硫黄島近傍の福徳岡ノ場で海底火山が噴火して新しい陸地ができた。

これと連動して西ノ島でも噴火が確認された。

小笠原諸島で、連続的な噴火が起こっている。

これが伊豆大島の三原山まで北上(噴火)してくれば、いよいよ巨大地震と富士山噴火が起こると、火山学者は予想している。

不気味なのは、言われているインド由来の変異株「デルタ株」が第5波となって「日本を襲う」とメディアが元気づいていることだ。

なんと、この変異株は子どもにも同じように感染するようだ。
家庭内感染が心配される。

高校生は、「電車通学が恐いのでしばらく休学したい」と言い出した。
子どもから親への感染増加。新学期が始まる9月は恐い。

マスク着用の義務化を禁止しているテキサス州のアボット知事がコロナに感染した。
テキサス魂は、どこまで魅せるか。

優生思想を肯定するメンタリストは、明日起こることさえ分からない


なぜ、良識派の多くの学者からアルファブロガーやインフルエンサー、そして新聞、テレビに至るまで、メンタリストDaiGoを批判するようになったのか。

果たして、世間の反応はヒステリックすぎるのだろうか。

いやいや、病的にヒステリックなのは、「ホームレスを〇せ」とか「処刑しろ」と彼のファンを堂々と扇動してきた、このメンタリストのほうだ。

明らかに、ファンを唆して犯罪を犯させようとしているのだ。

彼は、1年365日24時間、イラついている自称“メンタリスト”だ。

しかし彼は、イラつきの原因が、自分の心の中に増大する劣等感について答えを出すことができない自分のふがいなさにあることを自覚できず、それが激情となって噴出してしまうのをコントロールできない悲しいメンタリストなのだ。

実は、数年前から、彼が危険なメンタリティーを持っている「本物のヤバい奴」であると眉をひそめていた人たちが潜在的にたくさんいたからであって、それが一気に噴出したに過ぎない。

いやいや、彼の過去の発言を針小棒大に言っているのではない。
これでも、かなり控えめにしている。
実際に「〇せ」と言っているのだ。

とんでもなく残酷で凄まじい冷酷さ。
彼の不気味な面相が、それを如実に物語っている。

そうした背景を知らない人は、「DaiGoちゃん、かわいそう」と言うだろう。
早速、彼の妖しい磁力ビーム砲攻撃によって洗脳にかかってしまったようだ。

これは、DaiGoに対するいじめなどというレベルの話ではなく、洗脳され扇動されたDaiGo信者が、重大犯罪を犯すのを未然に阻止したいという人々の思いの発露なのである。

しかし、DaiGoの信者の中には、賢明にも数年前から彼の異常性に気が付いていた人たちが少なからずいた。

「これは、もう危険レベル」と、目に見えて異常性が酷くなったのは1年ほど前からで、それに気づいた人たちが「精神科での治療」をネット上で提案していた。

彼のメンタルは、被害妄想と己の小心さによって数年前にとっくに崩壊していた。

だから、「事件」が起こるのは時間の問題で、むしろ遅すぎたくらいだ。
これから、少なからず被害者から訴訟が起こされるだろうが、彼が、もっと深刻な重大事件を起こす前に炎上してよかったのだ。

DaiGoの不屈の活動の原動力になっているのは、8年間もイジメを受け続けてきた(彼の被害妄想である可能性がある)トラウマが復讐心となって、「圧倒的に相手を屈服させたい」という「怨念」として凝り固まってしまったことにあるのは明らかである。

「圧倒的に(やっつけてやりたい)」ターゲットは、彼をイジメた子どもたち。
そして、彼を入試で落とした東大と東大出身者のことである。

「東大出たって、どうせ、しがない官僚だろ。僕のほうが何倍、何十倍も稼いでいるさ」といった具合だ。

まさに、自分を否定したすべての存在がDaiGoの「逆恨み」の対象になる。
決して関わりを持ってはならないサイコである。

しかし、その長年にわたる暗い想念が、「逆恨み」の相手に向かわず、ブーメランにようにして自分を傷付けてきたのだ。

圧倒的に相手を見返した」ところで、問題は何も解決しないどころか、そこには「破壊的な心」しか生まれない。

彼のファンは、彼の異常性に気が付いて徐々に冷めていき、彼から遠ざかるようになっていった。

自分が受けた(と言い張っている)屈辱の理不尽さ、その病理を解明して自分と同じような被害者が出ないように建設的な方向にメンタルをコントロールできてこそ、メンタリストと呼ぶに値するのではないだろうか。

また、彼が条件反射のように「訴訟、訴訟」と言うのも、後述する「ヤラセ疑惑」の事実をいつ暴露されてしまうか、恐怖心に苛まれていたからこそであるということができる。

これから日本が本当に大変なことになるというときに、メンタリストDaiGoは、「ホームレスは人としての価値がない」だの、「妊娠できない女性に男は用がない」だの(女性自身)、文春の取材によって暴かれた未成年との淫行犯罪もとぼけて、いったい何をやっているのか。

この男の主張は、「分からなければ、発覚しなければ、〇人でもやっていい」というように見えるだろう。

これからもメンタリストを名乗って商売を続けたいのなら、デルタ変異株の正体や、感染拡大の予想のひとつも当てなければならない。
DaiGoなら、英語の医学論文もスラスラ読めるだろうから簡単な仕事だ。

私は、6年前に、この坊やが、底の浅いペテン師だと見抜いて注意を喚起するために記事を起こした。
つまり、テレビ局もグルだったのだ。

スポンサーから、より多くの広告費を集めるために、計画的にスターをつくって視聴率の稼げる番組をつくる必要があったのである。

何もテレビ局の人間だけではない。
電通などの広告代理店のAEなら、この仕掛けの裏側を知っていただろうし、むしろ、番組制作側は広告代理店の指図に従っていた可能性がある。

最大の被害者は、いつものように愚かな視聴者であり、このペテン師の番組に大量のCMを投じてイメージを悪化させてしまったスポンサーだ。

今後、これを仕掛けた広告代理店とテレビ局に対して、怒ったスポンサーが密かに「示談交渉」に乗り足すかもしれない。

つまり、「ペナルティーとして、わが社のイメージの回復のためにCMを10本ほど無料で流せ。であれば、黙っていてやろう」といったことである。

ギョーカイでは、ままあることだ。

しかし、これほど世間を騒がせてしまったからには、スポンサーも危険を感じて身を引くしかなさそうだ。

今回の騒動で、DaiGoと一緒に出演していたタレントがDaiGoの「手品の仕掛け」の裏側について暴露している動画がアップされているが、何をいまさら。

あの稚拙なペテンを見抜けない視聴者のほうが頭がおかしい。
そして、視聴者を騙せると考えた広告代理店とテレビ局の制作の人間のオツムの程度が知れる。

もちろん、DaiGoもまた、年齢の割には、あまりにも幼稚で、言われているほど頭も良くない。
DaiGoの支持者は、さらに頭が悪い。

DaiGoの信者が、DaiGoの金儲けの道具に利用されているだけであるということに気が付いたとき何が起こるか見ものだ。

すべては、マスコミが創り上げた仮象なのだ。

これは、れっきとした「犯罪」であるという認識が必要なのだ。

大学の教養課程で社会保障の意義のなんたるかを教えられているはずだから、DaiGoが、これを無視して「生きている価値がない」という暴言を吐くには、ホームレス襲撃事件を正当化して若者たちを扇動しようという明確な殺意を持っていなければ絶対にできない。

数ヵ月前から、DaiGoがネット上で主宰している「Dラボ」についても、契約者から「詐欺である」との通報が複数行政に寄せられているのだ。

DaiGoは、非常に巧妙な「騙し」のテクニックを使っており、メンタリストどころか恐ろしい詐欺師である。

彼の口癖は「自分のことを少しでも批判する奴は、片っ端から訴訟を起こす」です。

DaiGoは、自分が「ある程度の批判を免れない」法的な準公人であることを知らないのか、批判と誹謗の違いさえ区別がつかない坊やであるがゆえ、被害妄想が高じて、以前から、たびたび発狂状態に陥ることがあった。

さらに、本気でホームレスを消去したいと考えている以上、もはや「精神に異常をきたしている」と言わざるをえないのだ。

DaiGoには、二度と言論の場を与えてはならない。

単なる炎上で済ませていい小僧ではなく、非常に危険な「潜在的凶悪犯罪者」であるという認識が必要なのである。

私が心配していたとおり、早速、DaiGoに感化された若者が、ネット上に社会的弱者に対する無差別殺害予告や東京駅や大阪駅の爆破予告を出してきた。

この犯人は、「DaiGoさんが言うように」を繰返しているところを見ると、彼にとことん心酔し、彼を教祖のように崇めている若者のように見える。

さもなくば、DaiGoを潰すために、こうした犯行予告を出したかのどちらかだ。

また、DaiGoに洗脳された若者による犯行を危惧して警告を出しているyou tuberに対して、カルト化した信者がスパム攻撃や嫌がらせコメントや低評価攻撃を組織的に加えている。

DaiGoは、こうしたカルトを利用して相手を潰そうとしている。
本当に謝罪する気があるなら、まず最初に「私のファンのみなさん、暴力行為は犯罪です。やめなさい!と言うでしょう。

でもDaiGoは、信者に攻撃させるという卑劣な手口を使って物陰から様子をうかがっている。

元ライブドアの堀江貴文が、信者を使って尾道のギョーザ店を長期休業に追い込んだ手口と同じだ。
さすが、チャイニーズ・メンタリティーだ。

いずれにしても、DaiGoが意図的に犯罪予備軍を育成していたことは、今回の爆破予告、殺害予告の犯罪が成立してしまったことによって証明されたことになるのだ。

捜査当局は、彼の一派と彼を擁護して犯罪を助長しようとしている連中(書かなくてもわかるでしょう)を徹底的にマークするようになるだろう。

DaiGoの「ヤラセの現場を見た」と証言したお笑い芸人は、恐れをなしたのか、即刻「謝罪動画」をアップした。
DaiGoに洗脳された若者なら、この芸人をターゲットにするだろうし、何をやらかすか分からない。
妻子を守るためには賢明な判断だ。

しかし、謝罪動画を上げても「ヤラセ疑惑」に一石を投じた功績は大きい。
彼の狙いも、そこにある。

そもそもDaiGo自身が、「あんなもの演出だよ」と自分の動画で自白しているのだから他人がとやかく言うことはない。
つまり「犯罪確定」だということだ。

公安警察は、殺害予告、爆破予告をした人物を特定して逮捕し、DaiGoを呼んで事情聴取する必要がある。

移民の多い米国やヨーロッパなら100%逮捕案件であり、DaiGoは投獄され、「ヤラセ」を働いて番組を制作した一味は書類送検を免れない。
そもそも、DaiGoは金輪際、表街道を歩けなくなるだろうし、集団リンチに遭って死んでいるかもしれない。

DaiGoが感謝しなければならないのは、殺意を持って彼に「猫以下の価値しかないホームレスを粛正しろ」とまで言われた社会的弱者たちである。
彼らは、DaiGoが何を言おうと感知できないほど日々、貧困との闘いで忙しいのだ。

だから、このDaiGoという男の子は、まず最初に、自分が事件を引き起こしたのが日本であるからこそ、かろうじて命をつないでいることを理解しなければならない。

自分たちが社会に用いられない恨みをDaiGoに代弁させて、ホームレスをいたぶることで鬱憤を晴らしている彼のファンも、DaiGoの命を危険に晒しているのである。

いっぽうのDaiGoとしても、ファンを道具として使っているだけなので、結局、キツネとタヌキの化かし合いなのである。
これがDaiGoに憑依している悪魔が、やりたいことなのだ。

世間に甘えるのも、いい加減にしないと、DaiGoは本当に命取りになるだろう。
少なくとも、彼は今後10年間、海外に行かないほうがいい。

それとも、DaiGoと同じメンタリティーを持っている「ひろゆき」のように、おフランスにいると言いながら、埼玉県蕨市の外国人専用のアパートに引きこもって、連日連夜、日本人を欺きながらデマ動画を配信してゼニ儲けに執心し続ける人生を送るかだ。

周囲が東南アジアや中南米から来た外国人労働者ばかりなのだから、外出時にマスクさえしていれば、彼の特異な風貌も誤魔化すことができるので、“日本潜伏生活”も意外にもうまくいくのだ。

それより、「近々、伊豆沖か房総沖で地震が起こるかもしれない」と、私の胸騒ぎセンサーが動意付いている。

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