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七つの頭と十本の角を持つ獣=ECが、人々にワクチン・パスポートを実装させて、いよいよ666黙示録経済を実行しようとしている。

以下は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(8月31日配信)キラーワクチンからワクチンパスポート(デジタル専制政治)までのシナリオーその3」の導入(プロローグ)です。
本文はウェブマガジンでお読みください。

欧州委員会はコロナのに影も形もないころに、全世界の人々にワクチン・パスポートを持たせるための計画を練り上げていた

大災害が起こったとき、私がもっとも危惧することは「情報統制」「隠蔽」、そして「プロパガンダ」によって大衆が誤った方向に進んでしまうことだ。

巨大地震、巨大台風、核災害、パンデミックが発生したとき、誤った方向に進んでしまう大衆が、狂気を帯びながら社会の秩序を破壊してしまうことを危惧しているのだ。

福島第一原発の核災害のとき、海外のメディアの報道と国内のメディアの報道を比較して、正解を導き出すことができたので迷うことなく適切に対処できた。

原子力ムラの住人たちからも攻撃を受けたが、それとて、私にとっては「彼らの常軌を逸した反応」を見る上で貴重な情報源として活用させていただいた。

私にとって正しい情報(事実)だけが価値があるのではなく、SNSでデマをばら撒いている愉快犯の情報でさえ、正解にたどり着くためには有益な情報源になる。

災害時には、そのときどきで、どう行動することが最適なのか、模範解答はない。
しかし、状況に合わせて、そのときどきの正解はある。

岐路に立ったとき、どの方向に進むか、その選択を間違えれば命取りになる。

関東大震災のとき、東京における死者の大半が、火災旋風に巻き込まれて酸欠になり、そのまま窒息死したり焼死してしまった人たちや、ものすごい速さで家屋を焼き尽くす火の手から逃れるため、荒川に飛び込んで溺死した人たちだった。

「川に行けば助かるぞぅ~」という誰かの叫び声を聞いた人たちが、それを信じて荒川に向かう途中、突発的な火災旋風に煽られて亡くなった。

また、運よく荒川にたどりついた人たちも、川の水が熱くなっていることに気づかず、着物を着たまま飛び込んで溺れ死んだのである。
川岸まで迫っていた熱風を避けるために、川岸からどんどん遠ざかって力尽きて没していったのである。

川に行ってはいけなかった・・・

3.11のとき、市町村が作成したハザードマップどおりに避難した人が津波にさらわれて亡くなった。
その人数は想像していた以上に多かったが、マスコミは正確な人数を報道しなかった。

ハザードマップを信じることなく、とにかく、近くの最も高い場所を目指して駆け上がった人は間一髪で難を逃れた。

誤ったハザードマップを作成した自治体の真面目な職員が、必要以上に責任を感じて、自ら命を絶つことのないよう心の中で祈ったが、現実は誰も責任を取らなかった。

情けないことに、私は単なるお人好しだったのだ。

人は常に間違いを犯してしまう生き物なので、目の前に、こうすれば助かるという模範解答を提示されたとしても、信じてはならない。

だからといって、投資の初心者じゃああるまいし、「その他大勢の大衆の言うことと反対をやれば間違いない」などと言うほどへそ曲がりでもない。

今回のCovid詐欺においては、私にとって、有益な情報であるデマ、ガセさえも聞こえてこなくなった。
これが何より不気味なのだ。

私が言う「デマ、ガセ」とは、パラノイア気味になったユーチューバーが訴えているインチキ終末思想のことではない。
これは、他愛のないエンタに過ぎない。

「デマ、ガセ」とは、人々の恐怖が、そのままストレートに反映されている狂気の叫びであり、あるいは、混乱に乗じて事態を悪化させてやろうという人格破綻者の悪行のことである。

また、将来に対する得体の知れない恐怖を、他人と共有することによって和らげようとする発露のことかもしれない。

しかし、それは常に人間臭い。

この人間臭さから、多くの情報を感知することができるのだ。

しかし、ことCovid詐欺の場合は、非常に無機的、かつシステマティックに作動しており、人間臭さが感じられないのだ。

各国政府のはるか上の存在が、民主的な手続きを経ず、勝手に、それも自動的に物事を決めている。
政府もマスコミも国民も、それを不思議に思わないのだ。

大衆がマス単位で、すでに「人としての思考を失いつつあること」が何より恐い。

グローバル・エリートは、デルタ、ラムダ、そしてカッパ、オメガ、さらにイータ、イオタまで思いつくままにギリシャ文字を付けた変異種を粗製乱造している。

しかし、SARS-CoV-2が分離されたという科学的証明は何ひとつない。

したがって、コモンセンスに照らせば、「変異種(バリアント)は理論上の産物」にすぎず、そもそもウイルスでさえないということになるのだ。

これら一連の似非ウイルスは、明らかにラボで作られた人工ウイルス「モドキ」であり、生物兵器としてつくられたものだ。

だから、ワクチンは効かない。
効かないように作られているからだ。

モデルナ製ワクチンから、金属片がみつかった。

政府は、この金属片の正体などとっくに分かっていながら、まだ、その金属片が何なのか国民に知らせようとしない。

それでも、専門家を自称する人たちは、「影響ない」と断定する。
なぜ、金属片の正体が分からないのに、「影響ない」と言えるのだろう。

彼らは、科学者の立場を捨てて、「だろう」「だろう」の前提に立って都合よく解釈しているだけで、自ら生み出した認知的不協和によって自縄自縛状態にあるのだ。

「プルトニウムは飲んでも安全だ」と言っていた東大出身の東電研究員を思い出した。
彼らは科学者などではなく、単なる妄想狂なのだ。

私は、1年前に「ナノチップが入れられている疑いがある」と警告した。

ワクチン接種を通じて実行されつつあるナノテク・アジェンダは、グローバルなワクチン・パスポートの発行が当面の目標だ。

これで、すべての人の移動や消費行動まで管理することができるし、ペナルティーを与えることさえできるようになる。

世界経済フォーラムのクラウス・シュワブがやろうとしていることは、「コロナ」の「コ」の字もないころに、欧州委員会(EC)で決められていたのだ。

聖書にある「七つの頭と十本の角を持つ獣」とは、どうやら現代に蘇ったバビロン、つまり欧州委員会(EC)で間違いなさそうだ。

今回の配信では、欧州委員会(EC)の公式ファイルをもって、それを証明した。

つまり、彼らは、何ひとつ隠していない。

プルトニウムが安全な飲み物だと思い込んでいる人々には、それが見えないだけなのだ。

・・・この配信号の本文の抜粋を読むにはこちらへ(無料)。

●この記事はウェブマガジンの2021年8月31日配信の最新記事キラーワクチンからワクチンパスポート(デジタル専制政治)までのシナリオーその3」の導入で本文ではありません。
本文はウェブマガジンでお読みください。


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