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河野平井の馬鹿面を見てみろ。
彼らは自分で何一つ決められないのだ。

国民は知らないのかもしれないが、すべては、欧州委員会(EC)と、単なる民間組織に過ぎないWHOが各国に押し付けている「ワクチン・パスポート導入のガイドライン」に書かれてあることを、そっくりそのままなぞっているだけた。


以下は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(9月11日配信)ワクチン専制主義の構造と曝露されたCOVIDワクチン・ナノ粒子の毒性ーその1」の導入(プロローグ)です。
本文はウェブマガジンでお読みください。

国民は、無力感とワクチン専制政治の深い闇に引き込まれて自我を喪失しかけている

今回のモデルナの遺伝子改変mRNAワクチンの異物混入事件に対する日本人の反応を見ていて、つくづく我が国の人々が、完全に思考力を奪われており、今後も洗脳から覚めることは絶望的であることを思い知らされた。

なかなか収束しない「酸化グラフェン混入問題」だが、世界中の医師や研究者を含む「専門家チーム」から、あまりにも多くの報告が寄せられており、すべてを反ワクチン主義の陰謀論者によるヤラセと決めつけるのは到底無理である。

それに対して、ワクチン製造メーカー側の反論は「非常識、なんと馬鹿げたことを」で終わりだ。

米国の主流メディアが「酸化グラフェン混入説」をヒステリックになって、いっせいに打ち消しているが、どのメディアも、「MITの教授が言うには・・・」とか「ジョンズ・ホプキンズ大学の研究者が言うには・・・」であって、“ワクチン・ディープステート”(=ワクチン独裁)側の人間が一方的に発している言葉を繰り返しているだけで、まったく客観性を欠いており科学的な反論になっていない。

スペインの製造工場のライン上で金属片が混入したことになっているが、なぜか「酸化グラフェン混入」についてだけは陰謀論が支配している。

なんでも、反ワクチン派によって外部から持ち込まれた酸化グラフェン入りのサンプルを分析した研究者が「入ってる、入ってる」と言って騒いでいるだけだと、事実に反するガセネタをつかまされて踊らされているのを見ると憐憫の情を禁じ得ない。

「あーあ、いつもいつも、日本人は、こんなに簡単に騙されちゃうんだぁー」と。

まず、あなたがどれほど洗脳されており、その上、お人好しの自殺願望者であるか、NHKの特設サイト「新型コロナウイルス」のページを開いて自己診断してみよう。

何十本かの記事がまとめられているが、いちいち読む必要はない。
「接種ありきの誘導記事」ばかりで、ゴミ以外の何物でもないからだ。

時間の節約のために、タイトルと本文の中の箇条書きで記されている部分だけ、1分以内ですらっと目を通して欲しい。

1分以内というのは重要で、それ以上、時間をかけて読んだら洗脳されてしまうので、「読む」のではなく、あくまでも「見るだけ」にとどめることが肝心だ。

モデルナ製ワクチンに金属の異物が混入していたことに関して、政府の必死の屁理屈が並べられている。

・ワクチン大規模接種 大阪会場 若い世代向け優先枠 7分で埋まる(9/10)

・接種後に死亡の3人 “因果関係 評価できず” ワクチン回収問題(9/10)

・政府 ワクチン「接種済証」など利用の基本的考え方を決定(9/9)

・「10月上旬までに必要なワクチン供給できる見通し」 河野大臣(9/8)

・異物混入 学会「アナフィラキシー可能性低いが 再発防止を」(9/7)

・異物混入で回収のワクチン 接種受けた1人死亡 因果関係は不明(9/7)

・ファイザーワクチン 10月中にすべて輸入完了 予定を前倒し(9/6)

・モデルナのワクチン “異物は製造部品の金属片” 厚労省(9/2)

・(製薬メーカーの言い分である)「モデルナ「安全性に重大な影響はない」」
を根拠に、厚労省も「問題なし」としている。

・見合わせ対象ワクチン “死亡との因果関係 早急調査” 厚労相(8/29)

・異物混入問題 見合わせワクチン接種の2人死亡 因果関係は不明(8/28)

・ワクチン接種後死亡1002人 “接種との因果関係 結論づけられず”(8/28)


・まだまだ続く・・・

日本政府は、ワクチン接種オリンピックで一等賞を取りたいらしい。

早急調査を指示した」結果、すべてのケースで「因果関係は不明」という想定したとおりの結論。

公式の報告例だけでも1000人以上の人がワクチン接種直後に亡くなっているわけだが、確実に言えることは、ワクチンを打たなければ、死亡することはなかったということである。

「少なくとも、ワクチンを接種した直後」の死亡であるわけだから、ワクチン接種がなんらかの引き金になったことは否定できず、「因果関係は100%ある」に決まっているだろうに。

もっとも、政府も死亡例が上がってくるたびに壊れた録音機のように「因果関係は不明」を繰り返しているだけであって、「不明である」から無関係とは断定していない。

こうした場合は、「因果関係がないとは断定できない」という意味になるのだ。

それが証拠に、ここに出席している爺さんたちが「“ワクチン接種で副反応” 29人を初めて救済認定 医療費支給」を決定したではないか。

こうなると、勝手に都合よく解釈してしまう国民のほうにも重大な「問題あり」なのだ。

NHKの報道陣が邪悪なのは、巧妙なレトリックを使って国民騙し続けていることである。

国が「因果関係がないとは断定できない」と言っている以上、国民は自分の命を守るために「ワクチン接種を思いとどまる」権利がある。

なぜなら、政府の研究チームや、731部隊やABCCのDNAを受け継いでいる国立感染症研究所の怠慢のせいで、「因果関係がない」と断定できないうちは、予防原則の立場から「接種しない」で政府の回答を待つのが正しい態度だからだ。

しかし、政府やワクチン・マフィアがやっていることは、連日連夜、有無を言わさず「ワクチン打て打て」の連呼だ。
まるで、彼らはムキになっている駄々っ子と同じだ。

いかに日本の専門家という人種が異常な存在なのか、少しくらい自覚したほうがいい。

酸化グラフェンや、それ以外にも何種類かの重金属、ナノ粒子が見つかったという報告が数件出ている。
これを軽視すべきではない。

酸化グラフェンは血液検査で特定できるはずだろうに。

はいはい、いつものように、この記事に対して批判するのは、政府と御用学者の嘘が発覚してからにしなさいな。
1年後か2年後か・・・

そのころ、あなたはワクチンを打ち過ぎて、その気も失せているかもしれないが・・・

以上、私の書いたことに対して、人々は政府を批判しているという印象を持つだろう。

嘆かわしいことに、最近の日本人は日本語を解せない国民になってしまった。
これもGHQがつくった当用漢字の効果なのだろうか。

省庁の中には、ガリガリ出世亡者が多く生息している。

しかし、大半は国家公務員としての矜持を失っておらず、国民の命を守ろうとしている。

私は、以上の記事をもって、良心的な官僚の心の声を代弁したに過ぎないのだ。
これが正常な政府の在り方なのである。

それだけではない。

ワクチンメーカーの連中や、デマ記事を書いて国民を洗脳している記者、自称ジャーナリストでさえ、自分のやっていることに内心では疑問を持ち始めているのだ。

彼らには、勇気が欠如しているだけなのだ。

後々、後悔しないように正しいことをやりなさいな。

不正に慣れてしまった国民は、常に間違いを犯してきた。
その間違いによって、死ぬ必要のない貴い命を奪ってきたのだ。
今度は自分の番だ。

しかし、今度は自分の寿命の問題だけではない。子孫への影響も心配だ。
それを知ったとき、やり場のない怒りを自分自身にぶつけるようになるだろう。

とりあえず、邪悪な「ワクチン村」の人々が、いつまで隠しておけるのか見ものだ。


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●この記事はウェブマガジンの2021年9月11日配信の最新記事ワクチン専制主義の構造と曝露されたCOVIDワクチン・ナノ粒子の毒性ーその1」の導入で本文ではありません。
本文はウェブマガジンでお読みください。


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