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9月の頭に初上陸が確認されたというミュー変異株にはワクチンが効かないという。

何も驚くに値しない。
もともと、大手4社のCovidワクチンは効かないのだ。
しかして、人々は、次から次へとブースターショットを打ち続けるようになる。

こうした記事はもはや報道ではなく、ビッグファーマのマネーによって展開されている恐怖プロモーション以外の何物でもない。

以下は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(9月17日配信)ワクチン専制主義の構造と曝露されたCOVIDワクチン・ナノ粒子の毒性ーその2」の導入(プロローグ)です。
本文はウェブマガジンでお読みください。

ワクチン・パスポートを受け入れたら、その国の国民はゾンビになる

キラーワクチンとワクチン・パスポートについて、認知科学者の苫米地英人氏が、このようなツイートを投じた。

はい? RTパスポートがあれば飲食が復活する?
県をまたぐ移動も可能になる?
通常の生活に戻れる?

論点が変わっています。
ワクチンは重症化を防ぐものだったはず。
感染には関係ない。

パスポートは監視社会を大きく進める第一歩になる。
安易なパスポート導入は絶対にいけない。
取り返しがつかないことになる。

論点が変わっています。
ワクチンは重症化を防ぐものだったはず。
感染には関係ない。
」・・・


究極的には「ワクチンを接種した人が感染しないということにはならない」ので、「県境をまたいで旅行したり、コンサート・映画・演劇の鑑賞やスポーツ観戦していいということにはならない」ということだ。

にもかかわらず、ワクチン・パスポートという政府のお墨付きを手に入れることができれば、そうした行動が可能になると主張する政府は「論点のすり替え」を行っており、結局は次の感染爆発の仕込みをやっているのだ。

ワクチン・パスポートは、何はともあれ、無知な国民を騙してまでもワクチン接種率を上げたいとする「アメ」であり、日々、メディアが仕掛けている恐怖キャンペーンという「ムチ」で叩かれている国民をワクチン接種へと駆り立てるためのトラップ(仕掛け罠)以外の何物でもない。

つまり、ワクチン・パスポートはコロナの収束とは何の関係もなく、かえって次の巨大な感染爆発を引き起こす時限装置としての役割を果たすこととなり、その後には、誰一人として抗議の声のひとつも上げることができなくなる完全な奴隷制度が待ち構えているということである。

その時限装置が起爆するのは、接種後、3ヵ月から半年の間だろう。
抗体の8割が失われるからだ。

大勢の大人たちがワクチン接種を受け入れ始めると、家庭内感染が増えた。
政府の感染症の専門家は、感染源を特定できないとのたまっておられる。

とんでもない連中だ。

個人差があるが、ワクチン接種後、だいたい1週間程度はコロナに感染した状態になる。
PCR検査で陰性だった人が、接種後は一時的に陽性になるのだ。

このときに子どもが親に感染させられるのである。

だから、「子どもが学校で感染して、家で家族を感染させる」という御伽噺の裏側には、子どもをターゲットにしてワクチンを接種させようという悪だくみが潜んでいる。

そもそも子どもは感染しても発症しないケースが多い。

家庭内感染の原因は子どもではなく、あくまでもワクチン接種後間もない大人なのである。

だから、子どもにワクチンを接種させる前に、大人はよほど研究し、子どもたちの運命に責任を持たなければならない。

しかし日本政府は、最初から責任回避のための方途を探ってばかりだ。

バイデンは、米国民のすべてにワクチン接種を義務付けようとしている。
そんなことをすれば、大量死が出て社会が崩壊してしまうだろう。

ワクチンを打たずして感染し、生還した人には、ワクチンで生成される抗体の10倍もの自然抗体ができている。

そんな人にワクチンを打たせれば、自己免疫疾患から肌荒れや体に激痛が走るというような、とりかえしがつかない事態となるだろう。

それは、ワクチン接種後、抗体が生成されたのはいいが、数ヵ月後に抗体が急減少してしまうために、政府の言うとおり追加のブースターショットを打つ場合でも起こりそうだ。

ブースターショットを繰り返すと、絞り出すようにして抗体を生成するのはいいが、その抗体はCovidの制御に目的化されるので、すでに持っている抗体までもが弱くなってしまう。

すると、Covid以外の他のウイルスに簡単に感染するようになってしまったり、自己免疫疾患によって自分で自分の臓器を攻撃してしまうようなことが起こる可能性がある。

これは何でしょう?
ワクチンという名のヘロインです。

もちろん、感染症の専門家や与党のトップクラスの議員たちは知っている。

ポーカーフェイスで子どもにワクチンを接種させたいのであれば、たったの100人なんて逃げていないで、まずは自分で試してみ、国会議員たち!

「権力のためなら、これまでの信念を躊躇なく捨て去る」ことを信念にしている国会議員、河野太郎が総理大臣にでもなれば、緊急事態条項にワクチン接種の義務化をしれっと入れてくるかもしれない。

しかし、日本では義務化という名の強制はできない。
憲法は、それほど厚いのだ。

とにかく彼らは知っている。
これがフェイクであることを。


・・・この配信号の本文の抜粋を読むにはこちらへ(無料)。


●この記事はウェブマガジンの2021年9月17日配信の最新記事ワクチン専制主義の構造と曝露されたCOVIDワクチン・ナノ粒子の毒性ーその2」の導入で本文ではありません。
本文はウェブマガジンでお読みください。


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