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今まで真剣に人々の洗脳を解き、迫りつつある「てんちかえらく」の時を乗り越えてほしいと警告してきた優れた人々が、ここのところ方針転換したように見える。
つまり、「理解できる人たちだけで、まとまって力を結集しようと」・・・
彼らの失望と諦めと割り切りは、私の最近の心境の変化と同じようだ。


以下は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(4月30日配信)2022年~インフレ・食料危機から経済ホロコーストへ進むーその3」の導入(プロローグ)であり、メルマガ本文ではありません。
本文はウェブマガジンでお読みください。

西洋の物質文明の崩壊が不可避であると悟ったなら、どう生きるのかという「人の原点」に返ること。生き残れるかどうかなんてことは浅知恵で決めることではない。どうでもいいことだ。


先月、リズ(エリザベス)・ハーリントンが投稿したツイートが話題となっている。

ドナルド・ジョン・トランプ大統領:

ロシアとウクライナが同じテーブルに着き、(停戦合意に向けて)何ら合意への道筋を探ろうとしないのは道理にかなっていない。

両者がすぐにそれをやらなければ、死、破壊、大虐殺を免れることはできない。
これは決して起こるはずのない戦争である。

リズ・ハーリントンは、「2020年の不正な選挙がなければ、トランプが圧勝していた」と主張している保守派ジャーナリストで、それがゆえに主流メディアに袋叩きにされているが、決して狂信的ではない。

トランプも、元共和党全国委員会の役員を務めていた彼女の能力を認めているようだ。
彼女は、2024年の大統領選に向けて、トランプのスポークスマンとしての役目を買って出ている。

トランプは、イーロン・マスクがツイッターの買収に成功した後も、「ツイッターには戻らない」と宣言しているので、彼女がトランプに代わってツイートしているというわけだ。

トランプのこの判断は賢明だ。
ツイッターは、これで完全に世界支配層の道具になるからだ。


マクスは、ツイッター社を約5兆6400億円で買収したが、このうちマスクが出したのは約3兆円。

残りは、ゴールドマン・サックス・グループとJPモルガン・チェース、モルガン・スタンレー、バンク・オブ・アメリカ、そして、なんとバークレイズがファンドという形で資金を集めた

これらの金融マフィアこそが世界政府の実体なのだから、ツイッターは、これからユーザーの脳みそ(言論、思想、アウトプットのすべて)をチュルチュルと吸い上げるだろう。

特に、多国籍企業のほとんどに投資しているブラックロックの筆頭株主であるバークレイズの本体は、ロスチャイルド、モルガンなどの国際銀行家であり、世界のほとんどの産業を支配している。

ちなみにブラックロックはアシュケナジー・ユダヤの会社だが、そのパトロンであるバークレイズは、ユダヤ人だけではない。

ブラックロックやバークレイズが、世界中の大企業を手中に収めても、これらの金融財閥の名前が表面に出てこないのは、ファンドという巧妙な名前隠しの手法を使っているからだ。

マスクは、テスラ社とスペースXなどの多くのベンチャー企業を、わずか20数年で世界最大級の企業に成長させたサクセスストーリーを地で行く男だ。

なんでも、彼は宇宙旅行を実現させて火星への移住を可能にすることを夢に描いて、ロシアに宇宙ロケットを購入したいと打診したところ、法外な値段を吹っ掛けられたので、それなら「俺がやってやる」と一念発起して成功者になったことになっている

これは、凡人のビル・ゲイツがそうであるように、マスクの場合も、稚拙なシリオライターが考えた「成功者の偶像」なのだ。

ごく平凡なイーロン・マスクという田舎者が南アフリカからポッと出てきて、一代で世界一の実業家になったと信じている人は、御おめでたいを通り越して、自殺志願者であると断定してよい。

なぜなら、ツイッターは必ずやメタバースの入口となり、ヘビーなツイッタラーは、バキュームカーに吸い込まれるようにしてメタバースの中に取り込まれ、アバターとして生きながらえることになるからだ。

それから、お馬鹿な人々は、嬉々として、マスクが開発させたBMI(Brain Machine Interface:脳マシンインタフェース)の「LINK VO.9」を脳にインプラントするための外科的手術を受けるようになるだろう。

マスクを支援してきたのは、ロックフェラーでありロスチャイルドであり、ペンタゴンでありNASAに決まっているではないか。

マスクも、もう「逃れられない」と観念して、それなら、いっそのこと、人類ゾンビ化計画を楽しんじゃおう!と悪のりしているようだ。

私は、10年ほど前から「戦略的に考え」「戦略的に言葉を発し」「戦略的にサバイバルするべきだ」と訴えるようになった。

同時に食料危機や金融崩壊への備えも訴えてきたが、これだけでは不十分であることが分かったからだ。

今起こっているインフレとサプライチェーンの破綻によって、食料不足から食料危機へと進み、やがては飢餓へと進んでいくだろう。

しかし、たんに食料を備蓄するだけでは、いずれ底をついてしまう。

昔から「稼ぐに追いつく貧乏なし」というが、岸田内閣が大増税を課し、財務省、日銀が、ロスチャイルドが命じるままに日本をハイパーインフレに導こうと、それを上回る稼ぎがあればいいということだ。

正確に言うと、「稼ぐ」のではなく、「資産を価値が目減りしていく場所に置きっぱなしにしておくのではなく、価値が通貨に対して上がる場所に移動させる」ことを、本当の意味で「稼ぐ」というのである。

たとえば、デフレに入る前に(何かを売って)現金に換えておくだけで「実質的な資産が増える」ことになる。
デフレに入る前に、住宅ローンなどの借金を返し終わっておいて、現金に換えておくようなことだ。

次に、デフレに入って景気低迷期が続くと、土地の価格も徐々に下がっていく。
地価が大底についたときに、用意しておいた現金で土地を安く買う・・・

この方法は、ハゲタカファンドの典型的な手口(バブルを仕掛けて、バブルを破裂させることで経済をいったん潰す)だが、中央銀行のコントローラーと結託すれば、確実に莫大な富を手に入れることができる。

竹中平蔵は、こうした犯罪を働いて富を増やしてきた。
竹中は、ただのゴロツキ・チンピラであり、経済学の権威などではない。

要するに、世界支配層とつるんで、インサイダー情報を手に入れる立場になっただけのことである。

金融システム(一般の人にとっては銀行の貯蓄や株式、債券、暗号通貨、いろいろな上場投資信託)の外側に出て、インフレによってお金がゼロになることを防げたとしても、「その次のビジョンと戦略」がないと、早晩、すべてを失うことになる。

クラウス・シュワブの世界経済フォーラムが言う「誰も何も持たない世界」は、そうやって、知らず知らずのうちに実現していくのだ。

その次のビジョンと戦略」とは、どのように資産を移動させるか個々人で方針を持つことを言う。
それがないと、「やられてしまう」ということだ。

ヒカルというチンピラ・ユーチューバーが、ある芸人に「お前が30年かけて稼ぐ金を2年で稼いでる、なめんなよ!」と啖呵を切ったらしいが、金融の知識がないヒカルは、いずれ手取り15万円のOLさんと同じ結果になる。

ホリエモン、ひろゆき、メンタリストDaiGo・・・みんな同じ功利主義の人種で、ときには、デタラメでさえ平気で話して視聴者を騙すことによって金儲けをしている守銭奴たちだが、それでも、ホリエモンは実業の経験があるから「一抜け」できるだろう。
あとは、淘汰される。

たとえば、私は12年前から、「資金をバーチャルからリアルに移し替えること」を勧めて、以下のように繰り返し警告してきた。

お奨めしたいこと:

もし銀行にお金を預けているのであれば、引き出すことを考えてみてください。

“デジタル・ドル”は長持ちしない。信用できないのです。生き延びるために必要な現金を保持することは、どんな場合でも賢明なことです。

次の新しい通貨に移行させるために、資産を貴金属や必要物資に移し変えることを検討するべきです。

備蓄用の食物、水、および防衛的な武器をまだ手にしていないのであれば、現在は、これらの商品を入手する良い時期でしょう。

年金口座、株、債券、およびミューチュアル・ファンドを含むすべての「紙っぺら」の金融資産を一掃することを考えてください。
誰も紙の金融資産をゼロにしたいと考えている人などいないでしょうから。

自家菜園なり、仲間同士の物々交換なり、自己持続型の生活スタイルを考えてください。
自分が倒れてしまう前に、ご近所に声をかけてみてください。
あなたは誰が信じんられるか、誰が信じられないか分かるでしょう。
(「資金をバーチャルからリアルに移し替えること」より抜粋

この当時、こんなことを言っているのは、リンゼイ・ウィリアムズくらいだった。

「バーチャル」とは、金融システムと、その金融システムがリセットされた後に出てくるグローバル・デジタル通貨システムのことである。

そして、「リアル」とは、金融システムの中に持っている株式や暗号通貨、ETFなどの仮想世界の資産ではなく、実際に手で触ることができる実体のある資産のことである。

それは、たとえば金(ゴールド)や銀(シルバー)、プラチナ、パラジウムなどの貴金属や希少金属のことである。

ただし現物に限る。
キーを何度かクリックして、数倍のレバレッジをかけながら買ったり売ったりしている金(ゴールド)ETFのことではない。

繰り返す。手で持つことのできる現物だ。

タンス預金は「中央銀行システムの外側」に出たことにはならない。
そのお金を使うか、新札に交換するしかしないと何も買えない。

しかし、銀(シルバー)は安いので、時価で1kgで94,000円だ。
100万円分買ったら10kgになる。
銀行の貸金庫にも入らないので保管場所に困る。

それ以外のプラチナ、パラジウムは、金(ゴールド)や銀(シルバー)ほど活発に売り買いされていないので、結局、金(ゴールド)になってしまう。

SNSで「銀行預金」で検索してみると分かるように、「銀行預金は危ない」と大騒ぎしている。

食料危機」で検索してみると、多くの農家(生産者)が、「今すぐに食べ物を備蓄してください」と呼び掛けている。

でも、「やっと分かってきたか」という感じだ。

とにかく、12年前に警告してから金(ゴールド)の価格は不換紙幣に比べて3倍近くに上がった。

銀行預金のままにしておいた人は、その円の購買力は50%以上落ちている。
つまり、ステルス・インフレによって「富が奪われた」のだ。

元凶は「アベノミクス」であることは、言うまでもないことである。

日銀・黒田は、さらに追加緩和をやると米国向けにアナウンスとしているので、日銀がインフレのコントロールに失敗すれば、日本でもハイパーインフレになること必至だ。

どうも、政府は、計画的にそれをやろうとしているようだ。
政府の負債を希釈するために。

では土地?
有望だ。
銀座4丁目の鳩居堂前の土地が1坪でもあったらなぁ、と考えたことがある人もいるかもしれない。

しかし、人口減少がはっきりしており、銀座はリスクが大きい。
横浜もマズい。

これからは、本当の富を生み出す土地でなければならない。

本当の富とは、「五穀豊穣」である。

そして、その土地で富を生み出す「技術」と「エネルギー資源」がなくてはならない。

「技術」は、それほど心配はないだろう。
都会のサラリーマンが会社を辞めて、続々と農村に入ってくるからだ。

問題は、「エネルギー資源」のほうだ。

風力発電、太陽光発電、地熱発電・・・
太陽光パネルへ投資は有望で、仲間を募って会社を設立し、太陽光発電ファームをつくるのも夢がある。

ただし、人並み以上に勉強し、しっかりした計画を立てないとうまくいかない。
太陽光は、原子力ムラが潰したいだろうからね。

売電目的ではなく、あくまで自家発電によって自分たちが使用する電力を賄うという考えが必要だ。

企業であれば小型の多目的ダムを建設することもいいかもしれないが、すかさず行政が乗り出してくるだろう。
まったく、厄介な穀潰しだ。

目先を変えて、廃墟をダダ同然で購入し、鉄骨で補強した後、水耕栽培ビルにしてもいいかもしれない。
その際は「大島てる」でよく調べて、霊的に位の高い神主にお祓いを頼むことだ。

まあ、理想的な形は、その作物を購入する時に、金(ゴールド)で支払うことである。

通貨をいっさい介さないので、完全な「物々交換」になるが、この方法こそ「金本位性」の基本なのである。

つまり、通貨を「金本位制」に戻すということは、物々交換を行う経済ということになる。
だからインフレが起きようがないのだ。

お馬鹿な経済学者が、わざわざ難しく見せようとデタラメ解説をやっているが、このように「問題の本質」をつかんで別の形に置き換えて考えれば、誰でも簡単に「この世界の実相」が分かるようになる。

しかし、私は、本命は「水素」だと考えている。

つまり、EV(電気自動車)は環境負荷が高いので、いずれ失敗すると考えているのだ。
おそらく、そうなるだろう。

水素の燃料電池自動車(FCV)関連では、水素ステーションが有望だ。

このように、いろいろアイデアを出すのは楽しいが、肝心なことは「戦略」だ。

たとえば、世界的に有名な金(ゴールド)投資会社は、1オンス20,000ドルになると予想している。

現在の為替1ドル=130円、1トロイオンスは約31グラムだから、簡単に計算すると以下のとおり。

20,000ドル÷1オンス(31)≒645ドル。

金(ゴールド)1グラムが645ドルになると予想しているわけだ。
円換算では、金(ゴールド)1グラムが、645ドル×130円=84,000円になる。

現在の価格は、買い値で金(ゴールド)1グラムが8,700円ですから、10倍以上になると見込んでいるということになる。

さらに1トロイオンス35,000ドルになると予想する投資会社もある。
もし現実になれば、日本円で金(ゴールド)1グラムが146,000円となり、現在の約17倍になる。

つまり、どちらの金(ゴールド)投資会社も、これから世界的なハイパーインフレが襲うと考えているのだ。

あー、ダメダメ、捕らぬ狸の皮算用しちゃ。
「ビットコインが1億円になる」という御伽噺と同レベルの話だとか考えてくことだ。

ただし、ビットコインは、ただのデータで、前述したように「バーチャル資産」だから、ゼロになる可能性が全くないということではない。

金(ゴールド)は、5000年以上もの間、正貨(紙幣は偽物通貨、ゴールドは本物通貨)として機能しているし、なによりロスチャイルドをして、「紳士のための本当の通貨」と言わしめたくらいだから、通貨リセット後も無傷で生き残るだろ。

なにより、金(ゴールド)の売買の本拠地は、ロスチャイルドのスイスだ。

だから、問題は、5年後(長期譲渡所得となり、税金が半分に減額される)に数倍に値上がりした金(ゴールド)を売って、その時の紙幣にしたり、世界通貨(まだ実現してしないかもしれないが)にしたところで、次にどう資金を移すかという準備をしていなければ、再び資金はゼロに向かって価値が下がっていくのだ。

結局は、数億円の資産を持っている人も、50万円しか持ってない人も、よほど脳ミソをフル稼働して考えなければ資産はなくなる、ということである。

だから、50万円しか持っていない人のが有望だ。
怠け者でなければね。

呆けたままの生活を送り、資産をすっかり溶かしてしまった人には、メタバースがウェルカムしてくれる。

つまり、イーロン・マスクの脳マシン・インタフェースで、常時、インターネットにつながり、NOミソの頭で考え、GMOの野菜と培養肉で作られた半バーカーを食べながら、ホントにバカなゾンビのような生活を送ることができる、というわけだ。

戦略的に考え」「戦略的に生きる」ことができなければ、こうした「ニューノーマル」の暮らしが当たり前になるということ。

これが、大組織に長年、身を置いた人ほどできないのだ。
長嶋茂雄のように、「我が巨人軍は永久に不滅だ」と言って現役を引退し、このままこの世を去る人間は幸福だ。

今、全国で、脱都会を実践しているサラリーマンたちが、農業コミュニィ―をつくっている。

肝心なことは、人間が3人以上集まると、必ず争いが起こるということだ。
それを防ぐために、所属している組織を存続させることが目的化してしまうと、いずれ崩壊していく。

宗教やイデオロギーでかたまっていくのもいいのだろうが、肝心なことは、「自分たちが、来たる世で、どのように貢献できるか」という高邁な考え方がほしい。

ちなみに、私の場合は、どんなコミュニティーにも属すことはありえないが、もてるエネルギーのすべてを「てんちかえらく」を乗り越えて「地の塩」となって働くことに注ごうと決めた。

いやいや、私の存在など、とるに足らないちっぽけなものだ。

しかし、もともと、人は、そのように生まれてきたのだ。

それを取り戻したいと考えているだけだ。

それ以外、いったい何の価値があるというのだろう。

・・・この配信号の本文の抜粋を読むにはこちらへ(無料)。

●この記事はウェブマガジンの2022年4月30日配信の最新記事2022年~インフレ・食料危機から経済ホロコーストへ進むーその3のプロローグです。

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