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米・民主党は、11月8日の中間選挙、今年秋の全人代に合わせて「大破壊計画」を実行するかもしれない。

以下は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(8月11日配信)「計画的な食料危機が配給制度を復活させ、UBIによって一気に人口削減に進むーその2の導入(プロローグ)であり、メルマガ本文ではありません。
本文はウェブマガジンでお読みください。

不正選挙によるトランプの敗北、ウクライナ戦争にプーチンが引きずり出されること、そして、安倍晋三氏の「死」は、あらかじめ練られていた!?


これから世界各国で起こることは「保守政治家」、つまり国益を第一に考える愛国者たちの抹消と、宗教の破壊と再編である。

日本のGHQの残渣ともいうべき大手メディアは、こぞって旧統一教会叩きに精力を注いでいる。

偽装保守(金と権力のために、愛国保守の芝居を続けている詐欺的政治屋たち)のゴミ溜めと化した自民党の中にあって、ひとり「戦後レジ―ムからの脱却」を掲げていた安倍晋三氏の暗殺は、日本人の反韓意識を旧統一教会への怒りに収斂させることとなった。

いったい、あれほど騒いでいた安倍晋三氏の「死」の真相追及はどこ行った?
熱しやすく冷めやすい、お祭り好きの日本人の幼稚な精神性を上手に利用したプロがンダは上々だ。

以下は、これらの顛末のごくごく骨格のみ。

2020年8月27日宇宙統合軍のジョン・レイモンド米宇宙軍作戦部長が官邸を訪れた
「これからは、宇宙戦争の時代に入る。日本の技術協力と軍事費の増額をよろしく」ということだ。
安倍氏の表情は、魂の抜け殻のようだ。

2020年8月28日、突如、安倍首相が辞任を表明した。ジョン・レイモンドの表敬訪問を受けた翌日のことだ。
理由は体調不良のため、これ以上、激務に耐えられない、とういうもの。

・しかし、8月28日の前夜、安倍晋三氏とともに分厚いステーキを平らげたという政治家の証言が漏れ出てきた。
たしかに、疲労のため、安倍氏にはやつれた様子が見えたが、持病が悪化したのであれば、ステーキを食べることはできないだろう。

・しかして、反安倍メディアであるタブロイド紙などは、「また仮病を使って、政権を放り出すつもりなのか」と書き立てた。

・麻生太郎の「総理を休ませてあげたい」といった、異常なまで安倍氏をかばう態度に「裏には何かある」と直感した人は多いだろう。
記者会見で放った「あなたも147日間休まず働いてみたことあります?」というのも詭弁であって、すべては安倍晋三の持病が悪化したことにして、菅義偉への権力の禅譲をスムーズに行うための芝居だった。

2020年9月16日菅義偉政権が発足
この伏線は、前年の2019年5月9日の「官房長官の外交デビュー」にあった。
日本の新聞・テレビの報道局内部では、「ワシントンは、次の総理大臣は菅義偉で行くということなのか!?」と、少なからずどよめきが起こった。

珍しくニッポン放送は、「ワシントンがポスト安倍の最有力候補として、菅義偉に白羽の矢を立てた」ことを匂わせる記事を掲載した。

財務大臣でもない官房長官の菅が、安倍晋三氏が首相として外交努力をしている最中、ワシントンに呼び出されて朝鮮の拉致問題の打開策を話し合うために、なぜマイク・ペンス副大統領やマイク・ポンペオ国務長官と話し合う必要があるのだろう

さらに不思議なのは、ペンスポンペオとの会談の間に「ある金融機関の人間との会談」がセッティングされていたことだ。
これらの金融機関の人間たちは、経済オンチ、外交オンチの菅義偉に何を期待したのだろう。

このときに、国際銀行家たちは、菅義偉にこう言ったに違いない。
「我々ワシントンは、ポスト安倍を菅さんに決めた。
我々が送り込む、ゴールドマンサックスのエージェントであるデービッド・アトキンソンとタッグを組んで、日本の中小企業を淘汰させてほしい。後は、よろしく」・・・

後に出てきた菅義偉のスローガンは「地方から日本を元気に!」だ。
このスローガンは、ロンドンの国際金融資本の総本山シティーから工作員として日本に送り込まれたデービッド・アトキンソンの完全なる受け売りであることが判明した。

つまりだ。
2019年5月9日の「官房長官の外交デビュー」以前に、2020年の大統領選でトランプが敗北し、バイデンが勝利することが決まっていたということだ。

だから、2020年11月の不正選挙の準備は、おそらく、トランプが大統領になった時点で計画が練られていたということ。

安倍氏とプーチンは個人的にも仲が良かった。
へそ曲がりのトランプにとっても、安倍氏は、嫌な奴ではなかった。
トランプとプーチンも、反グローバリズムで一致していた。

この3人のトライアングルを崩さなければ、戦争を起こすことができない。

トランプはホワイトハウスから追い出された。

プーチンも、がん闘病説が囁かれてクレムリンから排泄されそうになっている、との「噂」が流された。

そして、安倍晋三氏は、MK-ULTRAによってマインドコントロールされ、ヒットマンに仕立て上げられた山上によって「暗殺された」・・・ことになっている。

しかし、プーチンは、ウクライナに勝利し、ルーブルは独り勝ちだ。

そこに、2024年に大統領選に出馬表明したトランプがホワイトハウスに戻り、まだ首相として十分やれる安倍晋三氏が返り咲いて、彼らとタッグを組めば、「保守のトライアングル」が復活し、ディープステート(背後にロックフェラー、そのやや後方にロスチャイルド)の全人類を奴隷にする共産主義革命は、元の木阿弥となってしまう。

そのために、用意周到に練られたシナリオが実行に移された。

安倍氏の暗殺に関与した日本側のエージェントは、やがて、こっそり始末されるだろう。
新聞、テレビで、彼らの奇妙な死が、わずか数十秒だけ報道されるかもしれない。

いえいえ、それは視聴者に報せるためでなく、自民、公明、維新の中にいる「偽装保守」を気取っている議員たちに対する脅しと受け止めるべきだ。

ほらっ、彼らの手の内を知りっ尽くした竹中平蔵は、突然、パソナを始めとする複数の企業の役員を降りると言い出した。
それが賢明だ。
命あっての物種だからね。

それに、さんざん、日本人を苦しめてきたのだから、もう気が済んだだろうに。

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