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彷徨えるユダヤとは日本人ことであり、バビロン捕囚とは日本人のことだよ。

以下は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(9月15日配信)「3年後に人類史上最大のターニングポイントがやってくるーその2の導入(プロローグ)であり、メルマガ本文ではありません。
本文はウェブマガジンでお読みください。

2023年から本格化し、2025年に頂点を迎える!?そして、2029年の第三次世界大戦へ


シャープな頭脳を持っている陰謀論者たち(誉め言葉)が、ゲマトリアに照らして、エリザベス女王の国葬の日である9月19日、そして、安倍晋三の国葬の日である9月27日が暗示する象意を考察している。

確かに、国家元首や政治リーダーの国儀を決める際には、ユダヤ暦に従うことが多い。

非業の死を遂げた安倍晋三氏の国葬は、本人のいないところで勝手に政治利用されている。

それより、「儀式〇人」の意味合いを持っている安倍氏の死が、どんな暗示を持っているのか深く考察することが重要だ。

このお二人に共通しているのは、世界支配層(世界政府主義者のグローバル・エリート)たちが使っているユダヤ暦で、7年に一度巡ってくるシュミータ(安息年)の最後の月であるエルルに死亡したことである。

彼らは、数字にこだわっている。

現・欧州中央銀行(ECB)総裁のクリスティーヌ・ラガルドは、国際通貨基金(IMF)専務理事の時から、「7」の数字の持つ意味を、スピーチの中に含めていたことで知られている。

こうした連中が、「7」「11」「13」「33」にこだわっている証拠は、ネット上にゴロゴロ転がっているので自分で確かめてみるとよい。

日本人は「そんなこと妄想だ」と一笑に付してしまうが、どうしてどうして、彼らは、ずっとオカルト的でスピリチュアル系の人間なのである。

「7」は神の完全数を著している。

だから、7年ごとのシュミータ年は、彼らにとって特別なのである。
彼らは、「7」の年に大きなイベントを起こす。

2022年の今年は、シュミータの年に当たっており、なおかつ、7回目にシュミータでもある。
だから、7×7回目の49年ぶりにやってきた2022年のシュミータのことを、「スーパーシュミータ(Super Shemitah)」と呼んでいる。

さらに、このスーパーシュミータの翌年には、全ての事が許される神の恩寵が与えられるジュビリー(Jubilee)の年に当たる。

ユダヤ暦では、2023年のからのことである。

ジュビリーでは、「あらゆることが元に戻される」とされている。
つまり、グレートリセットのことである。

世界恐慌?
大規模な戦争?
ものすごい食料危機?

ジュビリーでは、すべてが現実的だ。

正統派ユダヤであるハバド(チャバド)・ルバビッチは、ジュビリーを2025年としている。

そこに向けて、ユダヤ教会、カトリック教会は今から準備を始めている。

ユダヤの聖典である旧約聖書のレビ記第25章に基づき、50年に1度の大恩赦の年(ヨベルの年)を盛大かつ厳かに迎えようとしているのである。

ローマ教皇フランシスコは、2025年の聖なる年のモットーを「希望の巡礼者の年」と定めた。

そして、バチカンの主だった司祭を集めて、バチカンのすべての資産をバチカン銀行に集めるように指示した。
これには、台帳の作成も含めて1年以上かかるだろう。

さらには、マルタ騎士団の指導者に解散を命じ、新らしい律法を発布するとも言っている。

「律法」とは、旧約聖書では、モーセ五書を含むユダヤの法体系を指す。
まあ、今の律法とは、モーセが与えた十戒のことだ。

教皇フランシスコの「新しい律法」とは、モーゼの十戒をノアの七戒に書き換えることを言う。

ハバド・ルバビッチは、イスラエルでは、ユダヤの民を救ったキュロス王の生まれ変わりだとされているドナルド・トランプに、この歴史的使命を与えた。

しかし、ガテン系のお調子者、ドナルド・トランプは、モーセ五書が「時代にそぐわなくなった」という、およそ宗教者とかけはなれた屁理屈に終始している。

彼は、ユダヤの律法を理解していないようだ。

だから恐ろしいのだ。
ノアの七戒には、「ゴイム」の概念が脈々と息づいているからだ。

モーセの律法を、悪魔的なノアの七戒に書き換える計画を進めていることが明らかとなった今、トーラーのユダヤ人が猛反発するのは当然のことである。

そのためには、飢餓、戦争、パンデミック・・・ありとあらゆる負のイベントを引き起こそうとするだろう。

メルマガ本文ではないが、以下のように、ところどころ抜粋したダイジェスト版「タルムードを世界立法府の法的礎石にするトランプ①から⑦」に多くのヒントを書いているので、読み返して。

私からすれば、「とうとう彼らは、本気出してやろうとしているな」というところだ。

サイバー攻撃、太陽フレアに偽装したEPM攻撃などに備えて、大手金融機関が電源確保と電力緊急対応時のためのマニュアルを作成し、全職員に徹底させている。

国連の食糧担当官が、「引き続き肥料の価格が上昇を続けることによって、世界の穀物生産は40%減となる」という見立てを出している。

また、世界最大のコメ輸出国であるインドを熱波が襲い、来年には、とんでもない人口が餓死するという予想を出している。

世界的に、大規模なコメ不足が起ころうとしていることは事実である。

にもかかわらず、わが国の政権は、農業を潰そうとせっせと農家を痛めつけているし、不埒な政治家は、「俺は統一教会と無関係だね、無傷の俺は次の総理大臣だ、ラッキー!」と言いながら、姑息な高笑いだ。

まず国民がしっかり認識しなければならいことは、自公政権は、国民の命など、まったく守ろうとしていない、ということである。

そして、こうした邪悪で子供じみた政治家の無為無策によって、大倒産時代が目前に迫っていることを知っておくことだ。

要するに、自公がアシュケナジー・ユダヤに協力して、日本を本気で破壊しようとしているということだ。

この政権では、数年後、間違いなく日本国民は「亡国の民」になるであろう。
「それは、100%だ」と言っても言い過ぎではない。

(パート3の完結編につづく)

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