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岸田文雄が、なんとしてでも国民にワクチンを打たせ続けようとしているのは、QRコードと呼ばれる包括的な世界共通のデジタル化されたプラットフォームを普遍化しろというミッションに忠実になっているからだ。
つまり、人間奴隷農場の「刻印」のことである。


以下は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(10月7日配信)「いよいよグレートリセット本番!生き残る日本人は10人に1人の導入(プロローグ)であり、メルマガ本文ではありません。
本文はウェブマガジンでお読みください。

レッドピルを飲んでマトリックスから脱出せよ!

接種回数を増やさないと政権がもたない」・・・自民党は、紛れもなく国民を大量虐殺してでも権力にしがみつこうとしている犯罪集団である。

とうとう岸田文雄と、ビル・ゲイツのGAVIアライアンス(子どもにワクチンを打たせて、赤ちゃんが生まれないようにする悪魔集団)の手先となって、せっせと日本国民の人口削減に精を出している厚労省以下の官僚たちは、生後6ヵ月の赤ちゃんにも、ゴイム屠殺ワクチンを打たせようとしている。

何が何でも、赤ちゃんに殺人ワクチンを打つ気満々だということ。

ご想像のとおり!
子どもが生まれない世界」-日本がトゥモローワールドになるということだ。

日本のボンクラ医師どもは何をやっているのか。
赤ちゃんを殺してでも、そんなに殺人の報酬である補助金が欲しいか。

欧米では、スウェーデンの研究チームの論文にもあるように、ファイザーワクチンのmRNAは逆転写すると、ぞろぞろ騒ぎ出している。(ダイジェストはコチラ)

また、MITの科学者チームによる2021年5月の別の研究でも、 「逆転写されたSARS-CoV-2 RNAは、培養ヒト細胞のゲノムに組み込むことができる」と指摘されている。

この論文は、学術誌『米国科学アカデミー紀要 (PNAS)』に掲載されている。

この論文では、SARS-CoV-2 RNAが逆転写され、感染細胞のゲノムに組み込まれ、ウイルスと細胞配列が融合したキメラ転写物として発現されることが示されている。

つまり、患者が回復後もウイルスRNAを産生し続けるということなのだ。

この「親から受け継いだ遺伝子の破壊」は、子ども、そのまた子ども、そして、その子どもというように、代々受け継がれる。
これが繰り返されると、日本人の遺伝子は消滅するだろう。

つまり、大ミソギの後に世界を精神文明の下で立て直す「貴きYAP遺伝子を持つ日本人」がこの国からいなくなるということだ。
そう、日本人であって、日本人でない「日本人モドキ」の国になるということ。

それはそうと、モデルナが日本でワクチン製造工場の建設を検討とか。
まったく信じられない。

アジアの人々をワクチンで殺すために、日本がその拠点になるということなのだ。

つまり、自民党は莫大な献金を目当てにモデルナ工場を日本に誘致し、売国厚生官僚は、なーんにも考えず、唯々諾々と大量殺人政党・自民党の権力者の言いなりになって少しでもワクチン利権にあやかろうとしているのだ。 

なんと、ユダヤ企業モデルナ社が「日本にワクチン工場を建設してやる」交換条件としては、今後、10年間、日本政府は、四の五の言わずにモデルナ製屠殺ワクチンを買い続けなければならない、ということだ。

つまり、「接種回数を増やさないと政権がもたない」と自民党の議員が言っているように、国民をワクチンで殺し続ければ、権力を手放さなくていいと考えているのだ。

10年も先のことなど誰に分かるというのだ。

それは「少なくとも、10年間はワクチンを打たせ続ける」ことを意味する。
コロナが終息しても、マスコミを使って「コロナ再燃」と煽れば、従順な国民は簡単に騙されてくれるだろうとタカをくくっているのだ。

堀内詔子ワクチン担当相(当時)が、「閣僚は、モデルナワクチンの交差接種の場面を積極的に公開するように」と言ったのは、DARPAが力を入れているモデルナのmRNAワクチンの日本におけるマーケットを拡大し、ゆくゆくはアジアの毒殺ワクチンのシェアを独占しようという魂胆があるとしか言いようがない。

日本政府は、大量虐殺鬼・ビル・ゲイツに旭日大綬章の勲章を与えて、アジアを始め、発展途上国をてなづけようとしているのだ。
日本が、そのコントロールタワーになり、司令塔になるということなのである。

これに加担した“偉いセンセ方”もまた、日本人の人口削減にせっせと手を貸している。

なぜ自民党は、治験中の、それも事故多発の危険なワクチンを普及させようとしているのか、これで分かっただろう?
最初から、密約があったのだ。

カネだよ、カネ。
国民を大量に殺してでもカネと利権を手放したくないのだ。

まったく悪魔の所業とは、よく言ったものだ。
自民党の議員は政治家ではなく、ならず者の犯罪者なんだよ。

さらに、悪魔に完全に憑依され操られている岸田文雄は、内々で「健康危機管理センター構想」を温めている。

つまり、自民党の今までのコロナ対策は、「健康危機管理庁の新設ありき」なのだ。

健康危機管理センターができると、どうなるのか分かる?

思考する能力がない岸田文雄は、日本版CDCの設置をすでに決めてしまった。
日本政府の上に感染症の司令塔とすべく、米国ユダヤに乗っ取られているCDCを持ってくるというだ。

さらに今年8月に入ってからは、世界保健機関(WHO)のテドロスが、WHO傘下の新組織を日本に設立したいとの意向をそのまま受け入れ、WHOの日本分局である「日本版WHO」を新設することも、彼の一存で決めてしまった。

それだけではない。

東京都は、テドロスがパンデミック宣言を行った半年後に、東京 i CDC:東京感染症対策センターの立ち上げに着手している。
悪の権化であるCDCの東京ブランチを作ると言っているのだ。

小池百合子もまた、なーんにも考えていない。
消費期限切れになると、市民のことなどどうでもよくなるのだろう。

さあ、2年後からは、東京都民は虫けらのようにバッサバッサと殺されていくぞ。

これらの手際のよい差配は、京都新聞の社説にあるように、誰が見ても「健康危機管理庁の新設」の下準備に外ならない。

健康危機管理庁が新設されれば、日本の厚生労働省は、日本版CDCや日本版WHOの下位機関となり「単なる人口削減アジェンダの事務局」と化し、いよいよ国民の大量虐殺が本格的に始まることになる。

そして、それは「パンデミック条項」に導かれていく。

つまり、これは国際条約だから、日本の法律の上位概念となる。
日本の法律は形骸化してしまうのである。

あなたが、「私の赤ちゃんに殺人ワクチンを打たないで!」と訴えても、政府は聞く耳を持たない。
もともと官僚の本性とは、そういうものだ。

それどころか、24000人の子どもたちをスタジアムに押し込めて半強制的にワクチンを打ったオーストラリア政府のように、ワクチン接種を拒否する者は、何の罪も犯していないのに、いきなりしょっぴくという蛮行が我が国でも、まかりとおってしまう。

緊急事態条項に愚かな国民が賛成してしまえば、それは現実になる。

こうした政府による蛮行は、米国の「国防権限法」という法律によって具現化している。
岸田文雄のような国益に無関心なクズが「米国さまさま、ダボス会議さまさま」とやっているような政権与党であれば、同じことになるだろう。

しまいには、クラウス・シュワブが言っているように、子どもにも、マイクロチップを埋めこもうとするだろう。

そんなときに、オーストラリア国営放送で、悪魔儀式の映像がインサートされた。
そんなバカな! ニュースネットワークが悪魔の儀式を誤って放送するなんて、ありえない・・・

そうではない、サブリミナルだよ。
チャールズ新国王(悪魔崇拝者)の支配下にある「オーストラリア」が、とうとうサタンの軍門に降った(くだった)ことを示唆しているのである。

西側世界では、こうした何気ない動画にサタニズム(悪魔主義)が忍び込んでおり、もはや日常化している。
人々はSNSで警戒を呼び掛けているが、本人たちの心にも知らず知らずのうちに浸透しているのである。

もともとオーストラリアには、ヨーロッパから島流しにされた罪人と看守、それに先住民族しかいなかった。
文化が存在していないから、サタンの国にすることは容易だ。

今後、QR コードがどのようにして「アジェンダ ID2020」につながっていくか見ているとよい。

PCR検査とQRコードは、黙示録の第16章に記述されている「獣の刻印」の両輪なのだよ。
そう、みなさんが気にかけている「666」のことである。

Googleは、これを「ステロイドのバーコード(a barcode on steroids)」と呼んでいる。

これこそが「バビロンの支配システム」なのだ。

ニムロドの末裔たちは、この支配システムを現代に復活させて、世界の人々の生殺与奪を握るために「ワクチン打て打て」とやっているということ。

老婆心ながら、これからもワクチンを打ち続けようと思っている人は、今のうちに墓を購入しておいた方がいい。

もっとも権威があると言われているランセットが、「COVID-19関連の超過死亡は、報告されている死亡の3倍だ」と言っているではないか。

大量死が明らかになって墓石や墓地が不足するようになると、あなたの亡骸は堆肥として使われるようになるかれしれないからだ。

しかし、それさえ叶わないとなると、人間の肉体を使った合成食品「ソイレント・グリーン」の原料にされるかもしれない。

もちろん、そんなことは法律を変えなければならないので容易ではないだろうが、米国では有望なビジネスとなっている。
ワシントン州が“人間の遺体を堆肥化する事業を合法とする歴史的な法案”を可決したからだ。

この法律は2020年5月に発効しており、人間の死体を肥料とする「デスケア革命(death-care revolution)」と呼んでいるニュービジネスを可能にした。

なぜ「ロシアのウクライナ侵攻のせいで肥料が入ってこない、野菜が作れなくなるぅぅぅ」と騒いでいるのか分かるでしょう?
いやいや、ロシアじゃないよ。欧米メディアが騒いでいるのだ。

だから、これがあなたの未来の姿かもしれない。

悪魔主義者は、人間同士、共食いさせることが好きなのだ、いや、本当の話だよ。

ワクチンを接種した人のうちで、帯状疱疹の重症化が多数、報告されている。
また、コロナワクチン接種者から未接種者へのシェディング(症状の伝播)を発現する人たちが、ものすごい勢いで増えている。

いっぽうで、備蓄を怠ることはできない。
1年分? 2年分? 5年分? ブーッだ。
もっと長い年月を暮らすことができる量が必要だ。

日本の一般的な造りの家屋では、そんなことなどできるはずがない。
だから、備蓄そのものでなく、自分で農作物をつくることのできる肥沃な土地(いくらでもある)と農業技術、そして「タネ」が何より大切になってくると言ってきた。

あー、だからといって、金儲けのためにタネを買い占めてはダメですよ。
そんな罪つくりなことをするなら、せめてもの抵抗として、一代限りのバイオ種子を作っている種苗会社を淘汰させるために、固定種(P種)や雑種1代目のF1を大切に作っている種苗会社の株を少しでもいいから買って応援したい。

もちろん、在庫の新旧入れ替えのローテーションをどうするか、保存技術をどうやって習得するかについても手を抜くことができない。

さてさて、ワクチン毒のデトックスは?

それもいいが、3回目、4回目と打った人は、後の祭り。
Covidワクチンに含まれるmRNAは、わずか6時間でヒトの細胞核に入り、増殖を始めてしまうからだ。

でも、精神衛生上、手遅れと分かっていても実行してみるのも悪くはない。

私がこの種の記事を書くと、人々は「恐い、怖い」と言う。

いったい何を言ってるんだ!
日本以外の先進諸国のオルタナメディアは、ちゃんとこうしたことも報じているのだ。
全然珍しくないニュース。

いつまで耳を塞ぎ目を閉じているのだ。
政府に騙され続けていると「死ぬよ」、本当に!

だから、レッドピルを服用してマトリックスから脱出しよう!
いやいや、トゥモローランドじゃない。

でも絶望的に知性が劣化して完全なる奴隷と化した日本人では、ムリだろうけれどね。

まあ、「その時が来れば」分かるようになる。

そうそう、レッドピルとは、「現実を直視して目を覚ます」という意味で、決して非合法薬物を指す言葉ではないので誤用しないように。

この配信号の本文の抜粋を読むにはこちらへ(無料)。

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