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自民党に投票するからこうなる」がトレンド入り。
2023年からは、自民党による国民大量虐殺が本当に始まる!?
これは「予想」ではない。このままでは確実にやってくる「確定した未来」だ。


以下は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(10月27日配信)FEMA強制収容所の設置に駆り出される日本のワクチン医療従事者の暗愚ーその2」の導入(プロローグ)であり、メルマガ本文ではありません。
本文はウェブマガジンでお読みください。

統一教会問題と東京五輪疑獄を雲散霧消させる岸田の妙案は「衆院解散」!?

東京五輪疑獄を徹底的に解明しようと、東京地検特捜部が不退転の決意で暴こうとしている複数の収賄ルートが徐々に明らかとなるにつれ、「岸田文雄が、2023年5月のG7広島サミット後に解散総選挙に踏み切るのでは」といったスピン報道が出てきた。

東京地検特捜部の本丸は、比類なき強欲さを隠さない森喜朗、東北の小倅で薄汚い地上げ屋本性の菅義偉、そして今は亡きハチャメチャ安倍晋三に続く自民党・歴代総理の五輪利権と腐敗の構造だ。

電通・高橋治之の5度目の逮捕も視野に入り、AOKIホールディングスの前会長以下3名の逮捕、KADOKAWAの角川歴彦会長(拘留1ヵ月以上。拘置所内で投薬中)の逮捕に続いて、広告代理店ADKホールディングス社長、植野伸一ら3人も逮捕・・・検察はいよいよ第一ターゲット森喜朗の逮捕秒読みの段階まで来ている。

広告代理店は、さまざまな事件に絡んでいることが多いが、この薄汚れたADKに関しては、私も、その腐敗ぶりについては良く知っている。

しかし、肝心の森喜朗は、安倍晋三の詐病入院に味を占めたのか、ここでも入院で逃亡だ。

もっとも、8月には、全身血まみれで風呂場で倒れ救命処置を受けているので、余命いくばくもない老人を逮捕して、取り調べ中に死んでしまわれたら、東京地検特捜部も非難の嵐に晒され、捜査の打ち切りにもつながりかねないので逮捕には慎重だ。

森喜朗、この男は地元では、その名前を音読みにして「シンキロウ」と呼ばれている。
政治家としては何一つ良いことをやらず、蜃気楼のように、すぐにでも「消えてほしい」という地元住民の願いが込められている。

彼の愚息、森祐喜は、アル中で11年前に死亡している。
このロクデナシは、 田中香織さんが変死した「押尾事件」の本当の犯人だ、と今でも言われている。

森喜朗とバカ息子の祐喜は、薬物事故死(?)させられた田中香織さんと面識がある。
亡くなった田中香織さんと森親子のスナップ写真

田中香織さん殺害の真犯人は、どうみても森祐喜であるが、その場に居合わせた元俳優・押尾学に数億の金を払って身代わりになってもらったという事件である。

気の弱い森祐喜は、その後、良心の呵責に耐えかねたのか、酒を浴びるように飲んで多臓器不全で死んだ。
自殺同然の狂乱死だ。

しかし、死の真相はアル中が原因ではなく、度重なる違法薬物疑惑で警察に逮捕秒読みだっというから、どこまで気が弱い男なのか。

父親の森喜朗にしても、親の力でやっと滑り込んだ早稲田大学時代、売春等取締条例で検挙されている。

森喜朗は「ラグビーに明け暮れた大学4年間」というストーリーを考えて、マスコミの坊やに信じ込ませてきたが、事実はまったく違う。
大学でラグビー部に入ったものの、練習がきつくて数ヵ月で退部。以後、ラグビーには関わっていない。

この森喜朗に、世紀のできそこない息子を委ねたのが、故・石原慎太郎だ。

森喜朗は、バラエティー番組に出演したとき、「石原さんに頼まれて彼の息子の伸晃を政界で伸ばしてやってほしいと頼まれた」と証言している。

このように互いの弱みを握りながら、持ちつ持たれつの関係を続けているのが、自民党のロクデナシ世襲議員たちだ。

森祐喜は自暴自棄になって自死に近い自爆、石原伸晃も、あまりのダメ男ゆえ自爆、父親の慎太郎も無念のうちにこの世を去り、数ヵ月後には森喜朗も多くの疑惑を抱えたまま、この世を去るだろう。

彼らのこれまでの人生は、まったく意味を持たない。
この日本をひたすら腐敗させ、愚息を溺愛するあまり、彼らの人生をスポイルしてしまったのだ。

しかし、こうした学芸会も、もうじき終わる。

安倍晋三が凶弾に倒れ、森喜朗もいなくなって、なんと「パンツ泥棒ヘンタイ男」の異名をとる犯罪者、高木毅が、清和政策研究会(旧・清和会)の次の事務総長に就任するとか…冗談じゃないだろうナ。

清和政策研究会は100%形骸化する。すでに存在自体が無意味になっている。

もう自民党には、解体消滅するしか道は残されていない。
自民党はすでに終わったのだ。

さらに不吉なのは、逮捕が囁かれている竹中平蔵が、パソナやオリックスの取締役を突然、辞任して逃亡態勢に入っているように、フランスの検察から汚職・収賄問題でロックオンされている前JOC会長の竹田恒和も突然の辞任。

竹田恒和が、2016年から社外監査役を務めているパーク24は、東京五輪疑獄に深く関与しているとして、東京地検から家宅捜索を受けているが、その関係を断ち切って証拠隠滅を図るために、突然の辞任を表明

竹田恒和の後任の監査役は、まだ目途がついていないというから、巷では「いよいよ逮捕か」との憶測が乱れ飛んでいる。

竹田恒和の愚息である竹田恒泰が、バラエティー番組で、「僕のパパは逮捕されちゃうのかな」と言ったとか言わなかったとか・・

竹田恒和が旧皇族だからと言って、今度ばかりは東京地検も斟酌しないようだから、「逮捕」は十分ありうる。

東京五輪招致活動の成功は、裏側で乱れ飛んだ9億円以上の賄賂と、竹田恒和や高円宮妃久子などの皇族に血流を持つ人々による「皇室の力」が大きく作用した。

安倍晋三がいくら皇族にラブコールを送ったとしても、皇族はオリンピック招致に参加すべきではなかった。
これが、小室Kと、M子のスキャンダラスな結婚逃亡劇につながってくるのだ。

そう、この一連の出来ごとの背後には明らかに皇室を潰そうとしているフリーメーソンの暗躍が見えるのだが、宮内庁そのものが、ほぼ汚染されてしまっているので、皇室の守りはかなり手薄になっている。

エリザベス2世の逝去の後、早くも人望のないチャールズでは英王室の継承者に相応しくないと言われており、英王室の解体にまで言及されている。

日本の皇室の人々も、さらに気を引き締めて英王室の二の舞にならないよう、象徴天皇の意義を、再度問いかけてほしい。

今となっては、滝川クリステルが電通に言わされた「お・も・て・な・し」は、1億総白痴化国民のキャッチフレーズとして人々の記憶にとどめられるだろう。

統一教会と自民党との関係が「癒着」どころの話ではなく、一心同体で日本の乗っ取りを進めてきたことが暴かれてしまった以上、自民党の解体以外に、日本を救うことは叶わない。

自民党と統一教会との「政策協定」が明らかになって、多くの閣僚が自爆していく中、それでも赤ちゃんを殺していく岸田文雄の執念と狂気!

二日前、自民党と統一教会の「同衾」を決定づける驚愕の事実が明らかとなった。

デジタル庁担当大臣である大串正樹・副大臣(サイコパス河野太郎の部下)が、突然、総務委員会で、「実は、統一教会と政策協定を結んでいたんですよ」と発表した。

「政策協定」と言えば聞こえはいいが、つまりは、統一教会の「日本乗っ取り」の要望を飲めば自民党の議員を選挙で勝たせてやるよ、ということ。

野党から追及を受けた大串正樹は、意外にも、あっさり「選挙に勝つために、統一教会の要求を受け入れた」と暴露してしまったのである。

この発言をきっかけに、私も、私も、と大臣クラスの自民党政治家が「私も統一教会と手を結んでいた」ことを自白した。

立民の早稲田夕季議員の冷静な追及は、「自民党閣僚たちの自爆」を引き出すためであったわけだから、どこから情報がリークされたのか気になる。。

しかし、大串正樹・デジタル庁副大臣は、岸田首相と松野官房長官には、国会で暴露することを事前には伝えていなかった。
岸田官邸にそんなことをお伺いを立てれば、すぐに更迭されていただろう。

だから、明らかに、デジタル庁という新設間もないヨチヨチ歩きの省庁による予告なき「謀反」である。

「聞いてないよ~」と狼狽する松野は、おめめをぱちくりさせながら、横から差し入れられる官僚の書いたメモを読むばかり。
これは、岸田政権が、すでに内部から崩壊しているという証明。

「んっ?」・・・すべてがツジツマガが合っていないのだ。

大串正樹は「なぜ今まで隠していたのか」との野党の質問に、「イヤー、灯台下暗し、その文書があったのを知らなかった」とのたまう。

こうなると、国会議員としての矜持と羞恥心とやらはどこいった?
まさに“結構毛だらけ、猫灰だらけ、自民党議員のお尻の回りは統一の糞だらけ”だ。

岸田文雄の内閣に対するこの謀反は、大串正樹ひとりで計画したものではない。

大串のボスは、河野太郎デジタル相だ。

河野が防衛大臣の時、F22ステルス戦闘機100機を「メンテナンス付き」という名目で、米軍産複合体が他国に売っている倍の価格で買いまくった。

これでワシントンの心証をよくした河野太郎は、一気に畳みかけるようにして、マイケル・グリーンのCSIS(戦略国際問題研究所)にかけつけて「私を次の総理大臣にしてほしい」とアピールした。

その後、河野太郎はワクチン担当相を仰せつかって、「どの国も行っていないこと・・・子どもにもワクチンを打たせろ!」とファイザーのご機嫌取りをやった。

このとき河野太郎は、「ワクチンによって多くの事故が起こっても、全責任は私が取る!」と豪語した。

結果はどうだった?

河野の無理強いによって命を落とした国民は、お年寄りだけではない。
まったく健康的な数十人の未成年者から二十歳代の若者まで命を落とした。

彼は、責任を取った?

この精神異常者にしてサイコパスは、最初から国民が大量死しようが、責任を取る気などない。

河野太郎は、大串の暴露について「問題なし」と擁護している
これで「河野の謀略」であることは確定したと断定してもいいのではないだろうか。

今回の“クーデター”は、統一教会と自民党の腐敗の一線上に浮かんでこない河野太郎が、子分の大串正樹を唆して岸田内閣に致命傷を与え、まんまと次の総理大臣の椅子を手に入れようとしている計略の可能性もある。

統一教会としても、「自民党さんよ、我々を利用するだけ利用しておきながら、自分たちの分が悪くなると解散命令を出すだと」・・・いったいどの口が言ってるんだ!ということになって、いよいよ統一教会は岸田内閣に対して、「肉を切らせて骨を切る」の構えになったということ。

まず、「次の選挙では落としてやるぞ」と統一に恫喝された気の弱い大串正樹・デジタル庁副大臣が、泥舟の岸田内閣から離れて統一教会の支援を得ながら「次の選挙で勝つこと」を選んで謀反を起こしたという構図が見える。

こうなると、出るわ出るわで、日韓トンネルには、日韓議員連盟幹事長の河村建夫(自民党)から始まって、トンネル太郎(セメント屋の麻生太郎のこと)まで、飽くなき欲望に突き動かされるまま、日本を食い物にする自民党の議員どもの名前が堰を切ったように溢れ出てくる。

文字どおり、「統一教会ジャパンサミット」だ。
統一教会の韓鶴子総裁のとなりに寄り添っているのは山際大志郎経済再生担当だ。

今まで統一教会の信者以上に統一カルトにのめり込んでおきながら、どんな証拠を突き付けられても、「知らぬ存ぜぬ」を通してきたペテン師・山際も、とうとう観念したのか、岸田文雄によって更迭されてもすんなり受け入れた。

ちなみに、山際の後任は、間違ったコロナ対策で大勢の国民の命を奪った後藤茂之・前厚労相だ。
こんな男が、日本の経済再生を担うだと。
冗談も休み休み言え!だ。

岸田文雄としては、山際大志郎を切ることによって、統一教会と自民党との関係をうやむやにできると踏んでいたようだが、東京五輪疑獄の捜査を進める東京地検特捜部が、いよいよ自民党の総理経験者の逮捕までこぎつけると、こりゃ、シャレになんないぞ、とばかり、生まれて初めて、自分で決断しなければならないことを悟ったわけだ。

それが、「2023年5月のG7広島サミット後の解散総選挙」だ。

選挙中は検察も捜査を続けることできなくなる。
犯罪が確定されても、国会議員の不逮捕特権によって、自民党の犯罪議員は安泰だ。

それまでには、東京地検特捜部の人事異動が行われて、東京五輪疑獄担当が外される可能性がある。
そうなると、捜査の引継ぎがうまくいかなくなって検察内部も再びグダグダ、この事件が立ち消えになってしまう可能性がある。

姑息な岸田文雄はそれを狙っているのだが、馬鹿な国民は「いよいよ岸田さんが統一退治に本腰を入れ出した」と勝手に解釈するだろう。

統一教会の信者は、日本には数万人しかいないが、本場アメリカにはたくさんいる。
日本人のお馬鹿な信者から巻き上げた資金の一部が、ドナルド・トランプの選挙資金として使われていたことが明らかとなった。

カネには義理堅いトランプは、ソウルで行われた統一教会の式典に祝賀メッセージを送っている

ここまでくると、岸田内閣が事態の収束のために解散総選挙という荒業を使っても、自民党の凋落は止まらない。
第一、統一教会のバックには、国連などの「DSの国際機関」が付いているのだから、解散命令を出したところで無意味だ。

自民党が解散しない限り、統一教会は地下に潜って日本に寄生していくだろう。

2023年からは、いよいよ食料不足が本格化する。
それでも、コメ農家を潰し、日本の農業を疲弊させることしかやらない岸田文雄。

2023年からは、いよいよ円安が激しくなって輸入食料までひっ迫する事態となる。
それでも何もやらない岸田文雄。

2023年からは、日銀の金融政策によって円安・インフレがいっそう進むというのに、何ひとつ対策を講じないし、そのアイデアさえも持っていない岸田文雄。

目下のところ、「自民党に投票するからこうなる」がトレンド入り。
財務カルト脳の岸田の頭の中は、政府主導の景気浮揚策もなし。イノベーションなんて、その意味さえも理解できない脳死状態の岸田。

さらに、年金を破壊して、退職金にも一律課税とくると、子どもたちを毒殺ワクチン漬けにして殺そうとしているだけでなく、労働者の勤労意欲まで殺ごうとしている有様。

生き地獄に置かれている有権者の不満が噴出しないように、電気・ガス・ガソリンで1世帯4万5000円の支援を表明
こんな貧相な経済支援では、焼け石に水にもならない。

これを「総合経済対策」として閣議決定するという絶望感が青息吐息の国民を襲う。

2023年は、いよいよ大増税時代の始まりだ。

本当に食べられない国民が続出して、屍が累々だ。
極悪メディアは、どこまで隠蔽できるのだろう。

そんな中、愚息を政界に送り込むため、31歳の長男を秘書官に任命して、年俸1千万円超の血税がこのデクノボーに費やされる。

このタイミングで、身内の利益を第一優先にする岸田文雄という男の狂気が恐ろしい。
岸田の長男も、「何が悪いの?」と、とんと無頓着だ。

自民党寄りのマスコミ人の間でさえ、「岸田の血筋をひく者は、他人の痛みがまったく理解できない」といわれている。
人として致命的な欠陥を持っている粗悪品が永田町では生き残っていくのだ。

岸田文雄が、政権維持のために唯一すがり付いているのが世界経済フォーラムのクラウス・シュワブのグレートリセットだ。

生まれたばかりの赤ちゃんにまで毒殺ワクチンを打たせて殺しても、政権の維持のためには何ら痛痒を感じない、異常な人間なのだ。

欧米では、すでにワクチン接種には消極的になっている。

世界広しといえども、いまだに「ワクチン打て打て」とやっているのは、韓国とシンガポール、そして日本だけだ。

そのワクチンは、マウス数百匹だけの動物実験だけで、人間では臨床実験をいっさいやっていない100%毒殺ワクチンだ。

だから「統一教会の解散命令」なんぞポーズだけ。
「統一教会に対する解散命令なんぞありえない。これからも、仲良く日本解体へ向けて政策協定を続けていきたい」というのが岸田文雄の本音だ。

岸田文雄が解散総選挙に打って出なければ、今後3年間は国政選挙がない。

そうなれば、大阪万博(2025年)ではテロを最大限警戒しなければならないし、腐敗大国ニッポンの惨状を世界が見たら、2030年冬季五輪の札幌への招致は、さすがに危ぶまれる

利権しか頭にない自民党と公明党の政治家と腐りきった官僚たちのカラ騒ぎなどを他所に、2025年がやってくるまでに、国民は、ありとあらゆる事態を想定して準備しておかなければならない。

あなた方の命を奪おうとしている最大の敵は、岸田文雄という冷酷無慈悲な精神異常者であり、こんな時にも利権漁りしか関心がない白アリ官僚であり、根拠なく「ワクチン打て打て」とやっていた山中伸弥や峰宗太郎らのロックフェラーの下僕であり、なにより脳死状態の我が国の国民だ。

これからも憑依された岸田文雄の政府は、円安をいいことに外国に日本の有望な土地をせっせと売り渡し、中国人を大量に受け入れて日本人労働者を締め出そうとしている。

自民党は、統一教会どころの話ではなく、すで中国に完全に乗っ取られてしまった。
彼らは、これからも、この国を破壊し続けていくだろうから、国民に対する救済は「ない」と考えるべき。

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