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世界広しと言えども日本だけが感染爆発を繰り返し、相変らず「4回目打て打て」と屠殺ワクチン信仰にすがっている四面楚歌状態の岸田文雄。
犯罪閣僚たちのドミノ辞任が止まらず、いよいよやけくそ、開き直り解散か・・・

いいや、この男、意外にも粘り腰だ。
それに、自民党政調にぶら下がっている14部会の利権村は、もう少し、この岸田を泳がせて責任を一身に背負わせようとしている。

もはや、自民党の中で国民の命を真剣に考えている政治家は一人たりともいない。
自民党によって殺される国民は後を絶たないだろう。


以下は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(11月11日配信)日本の解体を阻止するためには統一教会と創価学会の「漆黒の闇」を知らなければならないーその1」の導入(プロローグ)であり、メルマガ本文ではありません。
本文はウェブマガジンでお読みください。

“アベとともに去りぬ” そして、その先にある「全淘汰」の時代

気骨あるジャーナリスト、佐藤章氏が、安倍晋三氏死去の後、「アベ」におもねるビジネスを展開して利益を上げてきた連中が、次々と姿を消していく様を、“アベとともに去りぬ”と表現した。
(南北戦争に翻弄されたスカーレット・オハラの人生を描いた名作「風と共に去りぬ」になぞらえて)

安倍晋三の非業の死は、彼の周辺に群がっていた人々の功利主義を剥き出している。
結局、「カネの切れ目が縁の切れ目」だった。
安倍晋三という政治家は、なんと不幸な人なんだろう。

安倍晋三が死んでネタ元を失ったNHKの岩田明子の失職を皮切りにに、大手メディアの寿司トモ連中の消滅が始まる。

ときどきデマのサンケイ・阿比留瑠比、いつの間にか言論人風味を醸しだすようになった小川榮太郎虚偽の記事を書いて森友問題を追及していた野党議員を貶めた門田隆将、強姦魔であることが裁判で確定した元TBSワシントン支局長の山口敬之、安倍のちょうちん本を書いて歓心を買うことに専念していた日テレ記者・青山和弘のだらしない下半身事情・・・いちいち数え上げたらきりがない。一皮むけば、悪ガキ以下のゴミ同然の人間だったというわけだ。

安倍晋三のもとには、何らかの利得を期待して犯罪者たちが集ってきた。

晋三は、人間の心の奥底に潜んでいる「悪」を呼び覚ます魔力のような力を持っている。
晋三に接触した人間は、次々と堕落していき、最後は無残な結果となる。

まさしく、邪悪の権化・岸信介の隔世遺伝と言えるのだろう。

統一教会を理屈抜きで徹底擁護する勘違いブス美人の三浦瑠璃、カルト宗教(犯罪集団)を擁護するために、信教の自由を持ち出すトンチンカン橋下徹、この期に及んで統一教会を擁護しながら、「やらかしちゃったかな」と悟って見苦しいほど火消しに躍起となっている東浩紀、「あいちトリエンナーレ2019」で奇妙な感性をあますところなく披露しただけでなく、彼が好きな言葉「言論空間」とやらで一般人には理解不能な論説を展開する奇矯な天才、津田大介・・・。

ちなみに、東浩紀津田大介の二人は、福島第一原発4号機建屋の使用済み燃料プールから高濃度放射性物質を大量に含んだ水蒸気がもくもく立ち上っていた2011年の「朝生」で、「福島第一原発跡をテーマパークにして観光資源として活用すべきだ」と主張していたトーヘンボクだ。

「アハッ体験」で当てたものの、その後が続かない一発屋、茂木健一郎は、ホリエモンの太鼓持ちをやりながら、「正しい歴史うんぬんを言うより前に進むべきだ」と言いだした。

正しい歴史こそが、すべてだよ。
まさに貧すれば鈍するだ。なんでもやるね、この男。

これらの人々は、“アベとともに去りぬ”だ。

安倍の太鼓持ちビジネスの余韻を楽しんでいるかのようだが、祭りが終わったことを自覚できない愚か者たちだ。

津田大介は少しはマシだが、他はカネの臭いに敏感だ。
彼らは、その場その場で風見鳥のように向きを変え、矛盾を噴出させていく。

やがて、言論界から淘汰され、誰にも見向きもされなくなるだろうことを薄々感づいているが、それでも地団駄を踏むばかりで本当のところは、何をやっていいのか分からないのだ。

つまり、彼らは、私たちより先にカオスに突入しているのだ。

分かりやすいのは、DHC提供の「虎ノ門ニュース」の廃業だ。
すでに、デマを流しまくりの同社がスポンサードしていた「ニュース女子」は放送倫理違反で打ち切りになった。

虎ノ門ニュース」廃業の真相は、DHC本体ごと、オリックスに身売りせざるを得なくなったことにあるらしい。
安倍亡きあとの似非保守ビジネスが成り立たないと悟って、早々と店仕舞いだ。

まさに、冷酷無慈悲の経営者のかがみ。
これからの時代は、不要だと思ったら、情け容赦なく切り捨てる・・・これができない経営者から淘汰されていく。
まさに、安倍イズムの真骨頂だ。

水島が主宰している保守言論動画チャンネル「日本文化チャンネル桜」「SakuraSoTV」も、闇雲に安倍晋三に肩入れしたお陰で、誤情報出しまくりで、世間を大いに混乱させてきた。

とにかく、最近の水島総の参政党に対する嫉妬は見苦しい
ここまで、あることないこと悪印象操作をやるようになっては、水島もチャンネル桜も、終わりが見えてきた。

このようにして、安倍に乗っかってきた似非保守たちの言論ビジネスがすべからく終わりそうだ。

とはいえ、安倍イズムとともに歩んだ安倍チョウチン雑誌「月刊Hanada」だけは、他の安倍マンセー媒体が淘汰されていく中、ひとり気を吐いている。

が、「月刊Hanada」の存続は、森喜朗、菅義偉の逮捕にかかっているといえよう。

AIによってほとんどの仕事が奪われる時代に、人情などと言っていたら、その人から消去されていくのだ。
それでも「日本が好きなんだよ」「人間が好きなんだよ」とうそぶいている人間など、私は信用しない。

人間第一主義、自由第一主義の私が、こんな冷酷なことを平然と言うなんて意外だと?

しかし、最終的に行きつく先は、みな同じだ。
全部、淘汰される」だ。

誤解しないでほしい。

私は、「全淘汰の時代」を先取りして、それを乗り越えろ!と言っているのだ。
まだ見えない、ずっと先の地平のことを論じたいのだ。

世界政府の下での配給制はいったん導入されたら解除されない

一見して、“アベとともに去りたくない”とアベノミクスの搾り粕に群がっている人々は、「最後の悪あがき」をしているように見える。

確かに、彼らの余命は短い。
間もなく言論の場から跡形もなく消えていくだろう。

逆に、アベノミクスによって、さんざん辛酸をなめされられた人々は、「ざまあみろ!自分たちの時代がやってくるんだ」と頼りない希望を持ち始めているかもしれない。

特に滑稽なのは、ユニバーサル・ベーシック・インカムの導入を心待ちにしている「心底、腐りきった乞食たち」である。

「おいおい、世の中の不正をただし、正義をもたらそうとしている俺たちを乞食呼ばわりするなんて酷い奴だ」だって?

まったくナンセンス。
両者とも、ブー!だ。
何ひとつ分かっちゃいない。

推進派がよく言っていることは、「ベーシック・インカムが導入されれば、食べていくことについて心配しなくてもよくなる。その分、創造的で自由な発想が湧いてくるだろうから、それを企業化して儲ければいい」・・・

まったく、100%「ありえない」。

ベーシック・インカムの原資は?
日銀券を無限に刷ればいいと言うだろう。

ベーシック・インカムの受給資格は?
脳内にチップをインプラントして、毒殺ワクチンを素直に接種することだ。

ベーシック・インカムの持続可能性は?
ロボットが我々に代わって生産活動を行ってくれるので、永遠だ。

ひろゆきホリエモンなどは、ベーシック・インカム、ウェルカムのようだが、基本的には馬鹿なので、すべてが手前味噌の妄想だ。

ヨーロッパの一部の国々では、今年の冬からエネルギーを配給制にすると言っているではないか。

1、2年後には牛肉が食べられなくなり、エネルギーの源である穀物さえ不足するので、「世界的な飢餓は避けられない」と国連機関自らが3年前から繰り返し警告しているではないか。

いったん配給制にして、それを人々が当然のことのように受け入れてしまったら、二度と元には戻らないのだょ。

こんなときにも、「トランプが救ってくれる」、「愛国米軍が日本を守ってくれる」と言っているスピリチュアル婆さんたちがいるが、それこそ魔物に憑依された邪霊にすぎない。

我が国が、これだけ頭のおかしい人々でむせかえるようになってしまったら、もう処置なしだ。

グレートリセットのはるかな地平の向こうに展開しているディストピアを見ろ!と言ったところで両手で目を塞ぐだけだろう。

肝心の岸田文雄は、政調会長のバーベキュー萩生田の言いなりだ。

すでに政府は崩壊しているのに、まだ「俺が次の総理だ」と互いにけん制し合っている。

新興宗教のキチガイ女性幹部のごとく「八紘一宇」などと意味も分からず愛国保守を気取っている三原じゅん子今井絵理子も消える。

アルツハイマーのように見える生稲晃子ばあさんは最初から問題外。
自民党は介護施設ではない。

しかして、日本は滅びの坂道を転げ落ちていく。

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●この記事はウェブマガジンの2022年11月11日配信の最新記事
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